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GAKI・KAME/第10回/ロックの日はボールペン・宴会 

1、ロックの日はボールペン
ノノ*^ー^)「ところでガキさん。今日は6月9日、ロックの日と呼ばれています。知ってました?」
( ・e・)「知らなかった。」
ノノ*^ー^)「え、知らないんですかあ?」
( ・e・)「知ってたの?亀。」
ノノ*^ー^)「知らないですよ。」
知らないんかいw
( ・e・)「あはははー。ムッカー!」
ノノ*^ー^)「イラー!」
( ・e・)「ピキピキー!」
ノノ*^ー^)「ピキピキー!」
ちょっと待てピキピキーってなんだw
ノノ*^ー^)「ロックの日ってかっこいいですねー。」
( ・e・)「やっぱ6月9日だから?かっこいいねー。」
ノノ*^ー^)「なるほどー!」
( ・e・)「ええー!今わかったの?」
ノノ*^ー^)「今わかった。なるほどねー。」
普通語呂合わせで連想するでしょw
ノノ*^ー^)「じゃあお聞きしますけど、ロックを感じる瞬間って日々ありますか?」
( ・e・)「私は日々ロック感じてるからー。ここは亀的にロックって何。」
ノノ*^ー^)「ちょっと待ってくれよ。」
唐突なフリに弱い亀井ちゃん。
ノノ*^ー^)「今みたいな。今みたいな瞬間ですよ。わかります?ちょっと待ってくれよー。みたいなそういう感じがロックかなーって。」
( ・e・)「それがロックなのー?でも普段でさ、この紅茶ロックだよねーとか、なんかよくわかんなくない?」
ノノ*^ー^)「紅茶ロックだよねって何ですか。」
うん。これはガキさんの例えがぶっ飛んでるな。
ノノ*^ー^)「え、そろそろその適当キャラやめてもらってもいいですか。」
亀井ちゃんが言うかw
( ・e・)「適当キャラとかじゃないけどー、そういのなくない?どうなの亀は。ロックと言えば!」
ノノ*^ー^)「ロックと言えば!こういうボールペンをカチャっとこう気持ちよく、ってんなわけないだろ!うへーへーへー。」
ノリツッコミきたw
( ・e・)「うわーちょっとノリツッコミ、GAKI・KAME初だよー?よく頑張った!ちょっと、許してあげてこういう子で。」
ノノ*^ー^)「許してくださ~い。笑ってくれた方ありがとねー。」


2、一緒に笑いましょう
ラジオネームデコさん。
最近笑う事を忘れてしまったが、GAKI・KAMEで笑顔を取り戻したと。
ノノ*^ー^)「ステキー。やばあい。」
( ・e・)「素敵だねー。」
デコ「お礼においしいパンの食べ方を教えます。」
ノノ*^ー^)「ウレシー。」
うまい棒のサラミ味をバターロールに挟んで食べるとうまいそうです。
なんでも納豆と一緒に食べてしまう亀井ちゃんはこういうの好きでしょうね。
( ・e・)「その前にさ、嬉しくない?このラジオで笑う事を取り戻してくれたんだよ。ちょっとデコサン今一緒に笑いましょうよ。せーの!あはははー!」
ノノ*^ー^)「あははあ~~!あ~あ~あ~あ~!」
ちょっとフライング気味な上に止まりませんw
( ・e・)「おもしろいギャグとか言ってくれない?デコさんのために。」
ノノ*^ー^)「でこお?デコそんな広くないよ私。」
外したな…
( ・e・)「えー!」


3、アル君
久しぶりアル君の話題。
ラジオネームゆきぽんさん。
飼い犬と仲良くしたいがどうしたらいいかと。
ノノ*^ー^)「はあ。切ない系なんですね。」
( ・e・)「亀はわんちゃん飼ってますもんね。」
ノノ*^ー^)「飼ってますよアル君。私の場合、あんまりえりに懐いてないんですよ。正直なところ。それはまあ理解しがたいんですけどー。だから私は餌で釣ります。」
( ・e・)「あー。それずるいじゃーん。」
ノノ*^ー^)「こうやって上の方にやってほらほらほらーって、ジャンプすれば取れるよーみたいな。」
( ・e・)「お散歩してあげたりとか。」
ノノ*^ー^)「お散歩はねしてあげるんだけどねー、私より偉いと思ってるからね、先に行って紐がもう重いんですよ。」
( ・e・)「確実に亀のこと馬鹿にしてるね。」
ノノ*^ー^)「馬鹿にしてます。あの目はヤバイ!うふふー。」
アル君は全てわかっているんだな。
( ・e・)「普段遊んであげないから、こういうことになるんですよ。」
ノノ*^ー^)「そうなんです!だから自業自得なんです!」
開き直ったw


4、宴会
( ・e・)「はい続いて、発汗12号キャナボーイさん。」
ノノ*^ー^)「12号?すごーい。」
( ・e・)「私たち1号2号だもんね。」
ノノ*^ー^)「1号2号なのに。すごーい。」
( ・e・)「今度社員旅行があります。人見知りする性格で人と交流できるか心配です。さらに憂鬱なのは、え~~っと、」
ノノ*^ー^)「ガキさん。えんかいえんかい。」
コソッというあたりがw
( ・e・)「えんかいえんかい!宴会で芸をしなければならないんです。お二人はどうやって緊張を抑えてますか?」
ノノ*^ー^)「そうですねこれはまず、この発汗12号さんの前に、まず18歳にして宴会が読めなかったガキさんのフォローの方が、」
揚げ足大好きですよ?
( ・e・)「ちーがう!これは言わせて。」
ノノ*^ー^)「え、待ってください言い訳するんですか。いいんですか言い訳とかして!」
手厳しいぞw
( ・e・)「言い訳させて。ほんとに宴会読めてたの。ほんっとに読めてたの。宴会なんてすぐポーン!って出てきたんだけど、ここにきて、この亀の目の前で、宴会度忘れだね。」
亀の前ってのがまたねw
ノノ*^ー^)「ほんともうフォローしようがなくて」
( ・e・)「なんか忘年会とかと混ざっちゃったの。」
ノノ*^ー^)「あーーー。もうガキさんガキさん、」
( ・e・)「読めたの読めたの!ほんとやめて。」
ノノ*^ー^)「ガキさんもうこういうこと多すぎ、どうしたらいいかわかんない。ほんと正直。」
( ・e・)「あのね、ほんと亀に言われたくないのよ。」
しっかり者ガキさんが亀井ちゃんにダメだしされてるわけにはいかんですもんなw
ノノ*^ー^)「ちゃんと、わかんないのかなーって漢字が一字でもあるのならー、そこはかっこつけず、ちゃんとペンとかでー」
( ・e・)「あは!ムカツクー!カッチーン!」
ノノ*^ー^)「イラー。うふふ。」
( ・e・)「違うもん。ちゃんと読めてたんだもーん。」
ノノ*^ー^)「だもんねー。ちゃんと読めてたんだもんねー。」
ガキさんやられ放題だなw
この二人で岡女的なことやったらおもしろいだろうな。
( ・e・)「ちょっと発汗12号さんの事を話さなきゃいけないんですよ。こんな時間取ってる場合じゃない。」
忘れてたw
ノノ*^ー^)「そうなんですよ。もうどっちででもいいんですよ読めても読めなくても。」
( ・e・)「じゃ振らないでくれますー?」
ノノ*^ー^)「うふふ。ソーリー。ソーリーソーリー。」
( ・e・)「なんだっけ。」
ノノ*^ー^)「だからー、人見知りなんですよ。」
( ・e・)「あ、でもこれ分かるなー。私人見知りだもん。人見知りだと思わない?」
ノノ*^ー^)「人見知りなんですけど、なんかちょっと、ちょっと言うと、あんまり甘えれないみたいな。こう年上の人とかいるじゃないですか。あんまり甘えてるところをみないなーと。」
( ・e・)「そうなのよ。あんまりこういうこと言いたくないんだけど、亀が羨ましい時がある。こんな同い年なのに亀はこう甘えられるじゃない。」
ノノ*^ー^)「あんまり甘えてるとこみないですよね。ま、いいんですよ。亀に甘えれば!」
そうきたかw
( ・e・)「うふふ。絶対甘えませんけどね亀には。」
結局脱線w
( ・e・)「ていうか違うの人見知りとかそういう問題じゃないの今日は。緊張を抑えるため。亀とまったく一緒じゃないですか。芸をしなくちゃいけないでしょ。変なギャグとか。寒いギャグとか。それするとき緊張するでしょ?」
ノノ*^ー^)「うん。今は確かにいちじ、いち…」
( ・e・)「一語一句?」
ノノ*^ー^)「一語一句毎に含みはしないよそんな寒いギャグとか。」
自虐的w
( ・e・)「なんで18歳にもなって一語一句がわかんないんですかー?」
反撃きたw
ところで一字一句の間違いだろうな。
ノノ*^ー^)「ふふん。悪いけど私は今日は圧勝ですよ。」
何の勝負だw
( ・e・)「早く!」
ノノ*^ー^)「巻きで?えーっと、だから緊張する時は、わかりました。緊張する時は緊張して当たり前って思うんですよ。」
( ・e・)「BEポジティブじゃんほんとに。」
ノノ*^ー^)「ほんとに、これはまじで。まじでし。つか待てよ?これは緊張して当たり前?そうだよね。当たり前だよね。ピッポーン!みたいな。あはははー!」
ピッポーンいただきましたw

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Comments

初めまして!ガキさん推しのおさちんと申します。
ガキさん押しなのにガキカメはちゃんと聴けてない><
ろだがあるからいつでも聴けるって安心しちゃってます^^;
ちゃんと聴こー!
あと僕もブログやってるんでみにきてくださ~い。リンクさせていただきます!

記念すべき相互リンク第一号ということで、リンクありがとう。
こっちにも早速貼っておきました。
GAKI・KAMEは亀井ちゃんファンなので主に亀井ちゃん中心に書き起こししてます。
さあ一緒に聞いて悶えましょう!

  • [2007/06/15 03:10]
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