「豊葦原の瑞穂のジュマペール」
(とよあしはらのみずほのじゅまぺーる)


  管理人のにほんざると申しますv(*´Д`)

 このブログは亀井絵里さんが出演されたテレビ番組や、DVD等の映像を
 キャプ画した画像と共にピックアップすることをメインとしていました。

 亀井絵里さんが卒業された現在は、ロケ聖地巡りのレポや駄文の更新をしています。
 かなりサボっていますが、今後ものんびりと更新して参ります。
 尚、レポは身内向けに更新したmixiよりコピペしたものなので
 読み苦しい表現があるかと思います。予めご了承ください。

 モーニング娘。を卒業された亀井絵里さんへ[2011/01/22 22:30]

 亀井さんの卒業と共に、にほんざるも現場を卒業しました。
 どんな形でも(芸能界ではなくても)、亀井さんが復活する日を待つばかり。

 亀井絵里は永遠の愛の形!


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 2011-05 

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亀井絵里さん卒業発表から、卒業までのヲタ活レポ① 

亀井さんの卒業から、早いものでもうすぐ半年になる。
一公演一公演振り返ってレポを書くつもりでいたが、無駄に長くするよりも記録にして残しておきたい部分をまとめて書き起こした方がいい気がしてきた。


書き出さないという選択肢はない。
モーニング娘。としての亀井絵里を追いかけたヲタ活の締めくくりでもある。
モヤモヤさせたままにはしたくない。


それに、偶然でもなんでもいい。
亀井さんがこのブログに辿りつくようなことがあって、にほんざるこんなことしてたんだ、こんな会話したな~って思い出してくれたら。
そんな淡い期待も抱きつつ。

やっぱ、忘れて欲しくないですからね(;´д`)ゞ


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全力参戦の間、あらゆることをメモしてきたヲタメモ帳。


ライバルサバイバル全公演制覇を決意し、イベントも全国各地行けるものは全て行く中、忙しさでゆっくりレポを書く余裕がなかった。
だからライブやイベント中に何が起きたのか、どのタイミングでどんなレスが来たのか、握手会でどんな会話をしたのか。
全てその日のうちにメモ帳に書き出してきた。


会場、電車や高速バスの中、宿泊先のホテルでバッタリ倒れながら、飯を食いながら。
走り書きがほとんどなので、今読むと一部何語か分からないような文字もある(笑)

このメモ帳をもとに、レポを書きだしてみよう。


1公演に行っても3会場程度で、握手なんて数えられる程度しかしたことのなかったヘタレヲタ。
認知なんて都市伝説かと思うくらい、亀井さんは遠い場所にいた。


8月の卒業発表。
それからの4カ月。

全力で追いかけた。
いつのまにか、名前と顔を覚えてくれていた。
俺なんかのことが、亀井家での会話に出た。
理那ちゃんが目の前でボロボロと泣いてくれた。

忙しさと、切なさの時間の中に、期待もしていなかった奇跡のような出来事がたくさん起きた。

えりりん卒業から半年。
そろそろ書きだせる部分は全て書き出してもいいんじゃないかと思う。

よ~し書くぞー!

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リンリンマン vs 孫悟空りん 

ipodに亀井ちゃんの画像を入れてたまに見ているのだが

改めて見ても、やっぱり亀井ちゃんは・・・・・・変だ(笑)

リンリンブログ画像を見漁っていて、さっき噴出したネタ。





正面から見るとかろうじて強そうなんだけど…

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引きで見るとめっちゃ弱そうなのな(笑)

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ノノ*^ー^)「絵里面白~い!」



なぜ亀井絵里なのか 

亀井さんが卒業して5ヵ月になる。


何か聴けばいちいち眼が潤っていたが、今は少し落ち着いている。


それでも相変わらず思う事は、


「えりりんに会いたい。」


そればかりである。

愛ちゃんの卒コンはきっと来るだろう…
双眼鏡越しでもいいから見れたらいいな。


亀井さんの卒業後、俺は2度コンサートへ行った。

℃の春コン@新潟
娘。の春コン@中野

中野では絵里ヲタの仲間と連番を組み、Sとぅが守ってくれたオレンジTで行った。
オレンジハチマキはせず。これは亀井さんが戻る日まで封印。
振ったサイは謙虚に白にしたが、オレンジ閃ブレでいけば良かったと後悔した。

驚いたことに、すぐ後ろにも亀井オレンジ2連番がいた。
卒メンカラーであるオレンジが4人固まって、誰が歌っていようが関係なしに亀井さんのパートの箇所で推しジャンしてるんだから、全くもって異様だった(笑)


跳んで、叫んで、歌って。
やっぱりコンサートは楽しかった。
そしてアイドルは可愛かった。




勝手に俺の好みの子の共通点を列挙すると

・かわいい
・優しい
・気取らない
・ふんわり
・よく笑う
・根はしっかり者


一言で表せば、「性格の良い子」である。
(今笑っていいとこ)


キモヲタのタイプなんてどうでもいいってのは知ってるぜ。
話は続く。



そんな共通点を兼ね揃えた子って、やっぱり他のアイドルグループにもいるもので。

中でもドンピシャなのが℃の鈴木愛理である。

実は勉強は出来る方なのに、喋るとおバカそうで、全く気取らない。
ケンカが嫌いで、いつもニコニコしていて、誰1人として敵を作らない。
歌やダンスになるとガラッ雰囲気が変わる。


亀井絵里と共通する部分をいくつも持っている。(勉強のくだりは否)


だがしかし


やっぱり違うのだ。



亀井絵里に対して感じていたヲタ感情と

鈴木愛理や他の善玉菌アイドルに対するヲタ感情は

全く違う。

かわいい、癒される。
そう思っても、亀井さんのように悶絶からの昇天、そしてハァ━━━━━━;´Д`━━━━━━ン!!!!がないのだ。
ファンになってからの約6年間、何か最新映像を見る度に高まっていたあの感情。
アレを感じる事は、もうないのだろう…


俺はてっきり、亀井さんしか見ていないから他のアイドル推しにはならないんだと思っていた。
「モーニング娘。の亀井絵里ちゃんのファンです」と友人や職場の人に話すと、必ず「AKBは?」って聞かれる。

(;´д`)ゞ「いや~AKBなんて見始めたら絶対誰か好きになっちゃうから、見ないんですよ~。もうえりりんでお財布きつきつですよ~。」


なんて冗談で答えていたが

亀井さんが卒業して、分かった。


AKBだろうがNTTだろうが
どれだけドンピシャで可愛いくて面白い子がいようが


亀井絵里には程遠い。


比べること事態が間違っている。
にほんざるにとって亀井絵里という存在は、唯一無二。
特別な存在過ぎて、アイドルがどうのという領域ではない。
(ここは笑うところではない)




軽い表現で誤解を招きそうだが…

つまりは亀井絵里は天使だったのだ。

人間でもアイドルでもなかったのだ。

いや人間であり、アイドルか。

う~ん…



もうやめた!!ヽ(`Д´)ノ




これ程までに魅了されているのはなぜだろう。

なんでも飽きっぽい俺が、亀井さんを知ってからの6年間は、毎日えりりん三昧。
生活の中心と言っても過言ではなく。


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こんな風に正統派美少女でデビューして
蚊の鳴くような声で

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ちょっと垢ぬけて、ギャルチックになったかと思ったら、また正統派に戻ったり。

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突然髪をバッサリ切って、更にマイペースな明るいキャラクターをばく進して



気付けば在娘。8年。


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いつの間にか、これでもかと言う程イイ女になっていた。


普通の顔をしていればイイ女の分類かもしれないが


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実はこんなんだし


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こんなんで


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こんなんだ。


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ついには娘。最後の日もこんなんだ。



そういうところを含めてが亀井絵里の魅力。

ということは、なぜ魅了されているのかの結論はこうだ。





「アホだから」


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結論とはかけ離れた写真を載せて締め。


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