「豊葦原の瑞穂のジュマペール」
(とよあしはらのみずほのじゅまぺーる)


  管理人のにほんざると申しますv(*´Д`)

 このブログは亀井絵里さんが出演されたテレビ番組や、DVD等の映像を
 キャプ画した画像と共にピックアップすることをメインとしていました。

 亀井絵里さんが卒業された現在は、ロケ聖地巡りのレポや駄文の更新をしています。
 かなりサボっていますが、今後ものんびりと更新して参ります。
 尚、レポは身内向けに更新したmixiよりコピペしたものなので
 読み苦しい表現があるかと思います。予めご了承ください。

 モーニング娘。を卒業された亀井絵里さんへ[2011/01/22 22:30]

 亀井さんの卒業と共に、にほんざるも現場を卒業しました。
 どんな形でも(芸能界ではなくても)、亀井さんが復活する日を待つばかり。

 亀井絵里は永遠の愛の形!


Category for  [GAKI・KAME/乙亀様! ]

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GAKI・KAMEが終了 

すまん。
またまたキャプ画の更新じゃないんだが
あまりにも衝撃的だったので書かせてくれ。


GAKI・KAMEが





終わるんだな…



忙しくてまだ先週分を聞けていないのだが…
週1の癒しの時間がなくなるなんて。
思えばハロモニ@と同時期に始まり、そして終わりまで同時とは。
ハロモニ@もなし。
GAKI・KAMEもなし。
どうすりゃいいの。
よろセン!の短い放送時間で、どの程度亀井ちゃんの笑顔が見れるんだ。
あの笑顔がなくなると困るやつ多いんじゃないか。
俺は困るよ。
その上亀井ちゃんが自由奔放、好き勝手にぽけぽけできる30分まで奪うわけか。


ハロモニ@、ハロプロやねん!、そしてGAKI・KAME。
こりゃかなりのヲタさんがハローから去っていく気がします。

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GAKI・KAME/第22回/勉強の広場だねー。・ガキさんパパ 

追記:今回で書き起こしやめます。すんまんです。(9/15)


1、荒唐無稽
( ・e・)「こんばんはー。モーニング娘。の新垣里沙と」
ノノ*^ー^)「荒唐無稽が売りの、亀井絵里です!」
また一つGAKI・KAMEで語彙が増えた亀井ちゃんである。
( ・e・)「ふ…う~ん。またきたねえ!」
ノノ*^ー^)「荒唐無稽分かります?こ・う・と・う・む・け・い、分かります?」
( ・e・)「分かってる?」
ノノ*^ー^)「分かってる。大事な場所じゃないと使えないよこれは。」
どんな場面だw
( ・e・)「なんで?」
ノノ*^ー^)「バレちゃうじゃないですー。」
分かっていても自分自身では使えないとw
( ・e・)「拠り所がないだよ?」
ノノ*^ー^)「発言が取り留めなく!拠り所がないってこと!」
( ・e・)「そう!」
ノノ*^ー^)「いやー。あってるね。」
自分でw
( ・e・)「その通りだね。ほんとに、ここいつから四字熟語入っちゃうようになっちゃったのー。」
ノノ*^ー^)「え!?いつからってえ?え、何言ってるんですか。」
( ・e・)「いつからよ、これ入っちゃうの。」
ノノ*^ー^)「最初から、途中から四字熟語を入れていこうっていう魂胆だったんですよ。きっと。」
適当発言頂きました。


2、勉強の広場だねー。
ノノ*^ー^)「もうすぐ娘。の新しいライブが始まりますよ!じゃあガキさん、今回の意気込み!ツアーテーマなど!」
( ・e・)「学びの広場だね!」
深いなw
ノノ*^ー^)「学びの広場?なんでそんな!」
( ・e・)「これね、モーニング娘。誕生10年記念隊のコンサートきてれば絶対分かります。」
空気の妖精やばいw
ノノ*^ー^)「・・・あーあれだ!!あのー1時間32分あたりのやってたころだ。」
( ・e・)「なになになに?何でやってたやつ?」
ノノ*^ー^)「えっとあれでしょ?ほら。髪の長い!飯田さんと!」
( ・e・)「違いまーす!」
結局行かなかったわけだ。
ノノ*^ー^)「じゃあ小春ちゃんと!」
( ・e・)「小春なんですけど。ねえ、そうやって二回目で来てないってのがバレバレなんですけど。小春がね、今回10年記念隊のツアーで『今回のツアーはどう?』って聞いたら、『今回は学びの広場です!』って。先輩達がいっぱいいて学ぶことがたくさんあると。」
ノノ*^ー^)「小春ちゃんが言ったんですかあ。」
( ・e・)「だから私はね、今回またライブが始まるじゃない娘。で。10年記念隊のライブでいろんなことを学んだのね?ダンスとか歌だけじゃなくて、気持ちの部分とかね。そういう部分でも凄く学んだから、それを今回コンサートで生かせればいいなと。思ってるんですよ。」
ノノ*^ー^)「なるほど。」
( ・e・)「うん。」
ノノ*^ー^)「お~…かっこいいですね。」
( ・e・)「あはは!今聞いてた?今寝てたでしょ!」
ノノ*^ー^)「イヒ!聞いてましたよ。うへへへー!」
( ・e・)「ほんとー?どうなよ意気込みなんかないの?」
ノノ*^ー^)「勉強の広場だね。」
パクリかw
( ・e・)「うわー。小春と一緒じゃんそしたらー。」
ノノ*^ー^)「でも、ほら、あれじゃないですか。ガキさんが言った通り、いろいろ学ぶことは日々あるじゃないですか。あ、分かりました!このGAKI・KAMEで学んだことをライブで生かせばいいんだ。」
( ・e・)「どうやってよ!もしかして荒唐無稽とか言うの?」
ノノ*^ー^)「もちろんですよ。MCの前に一言それをあり。それありきの亀井絵里です、みたいな。。」
( ・e・)「うわ、それありきのとか言っちゃうんだー!見えてきたね。ライブ亀のMCの感じが。イメージできた。みんな苦笑い。」
ノノ*^ー^)「あ~、じゃいい意味で期待を裏切っていきたいと思います。」


3、ガキさんパパ
ラジオネーム、プリン娘。しょうこさん。
父さんがGAKI・KAMEを気に入り共通の話題ができましたありがとうと。
ノノ*^ー^)「やったー!ハイタッチ!」
( ・e・)「ハイタッチ!亀パパとはさ、どんな会話するの?」
ノノ*^ー^)「お父さんとですか?やっぱり、ちらっとお仕事の事は聞いてきますよ。『最近どうよ、がんばってんのー』とか。結構忙しいんですよ。だから私がお仕事から帰ってきた時にちょうど会話するって感じなんですよ。なんですけどー、この年になってわかりました。親の大事さ。」
不良かw
( ・e・)「わかった?」
ノノ*^ー^)「わかった!」
( ・e・)「わかったかあ。」
同い年なんだがなw
( ・e・)「言葉に出さなくても、ほんとに心配してくれたりね。GAKI・KAMEとかもパパもね、『あー亀ちゃん今日も寒いね!』って言ってるからねー。」
ガキさんパパの話題は初だな。
ノノ*^ー^)「いやー、ガキさんパパは結構私に会うと、『亀ちゃんいいよ!』って言うんです。ふふん。」
( ・e・)「あはは!ほんとー?でも亀に会うとニコニコしながらうちのパパ手振るでしょ?」
ノノ*^ー^)「はあい!もうホットな笑顔で。」
( ・e・)「亀かわいいって!言ってるよーいつも。」
ガキパパは亀井ちゃんファンかw
ノノ*^ー^)「あははははー!」
恥らうなw
( ・e・)「あ、言わなきゃよかったね。今ちょっと後悔しちゃったうよ。あはははとか言って。」
ノノ*^ー^)「恥ずかしい恥ずかしい!」


4、亀井ちゃんの分析
( ・e・)「ラジオネーム、よく亀。」
ノノ*^ー^)「うふふ。かめってどういう、」
( ・e・)「かめって、亀の亀。」
ノノ*^ー^)「あー私ですね。」
( ・e・)「よく亀!はい。アテナちゃん、亀井ちゃんこんばんはー!あれ!アテナちゃんって言われちゃったー。」
ノノ*^ー^)「ガキさんのことお?」
ガキさんの声優業にも興味なしかw
( ・e・)「そうアテナちゃんやってるから。」
ノノ*^ー^)「なるほどね!」
人見知り。
初対面の人とうまく話す方法は?と。
( ・e・)「これねでもね、私も実は人見知りなのよ。」
ノノ*^ー^)「ガキさんはなんか人見知りの時と人見知りじゃない時があります。多分、直感でこの人は喋りやすい、喋りやすくないってなんか分かるんだと思う!」
( ・e・)「分かるかも。確かに。」
ノノ*^ー^)「そう多分私は、長年ガキさんを見てきたんでー。分かります。」
亀井ちゃんもちゃんとガキさん分析してるもんだな。
( ・e・)「どんだけ一緒にいるのー。でも長いもんね。」
ノノ*^ー^)「5年ですよ。」
( ・e・)「はははは!5年だよ!」
ノノ*^ー^)「わ~かりますよ!」
( ・e・)「そっかー。よく分かってんねえ。」
絶叫、発汗、ドッキリに、キッザニア。
ガキカメの輝かしい偉業が蘇るなあw
ノノ*^ー^)「でも、人見知りの時はほんと人見知りだなって思います。」
( ・e・)「そうなんですよ。逆に教えてほしい今。はい、教えて?亀。」
ノノ*^ー^)「私?じゃあ心して聞いてくださいよ。」
( ・e・)「心して聞く!」
ノノ*^ー^)「私、幼稚園のころまでは人見知りだったんですって。お母さんが。私はわかんないけど。ほんとに人見知り過ぎて、友達に嫌われたこともあるんですー。絵里ちゃんは何も喋んないから遊びたくないって。でも人見知りじゃなくなった時期があって、今は違うけど。そうなった絵里からアドバイスしますね?」
長い前置きだw
ノノ*^ー^)「だから、私は人見知りだからって思う事がそもそも違うんですよ。分かります?」( ・e・)「ほー。今内面からいったねえ。」
ノノ*^ー^)「内面からいきますよ。真剣ですからねー。だから、これからのガキさんにかかってますからね?」
( ・e・)「わかったあ。」
ノノ*^ー^)「だからようするにねー、そうだなあ。」
いつになく偉そうw
( ・e・)「なんでさー、普通にこうすればいいんじゃないですか?ってこと、ちょっと上から目線で言うの?あはは!」
ノノ*^ー^)「だからーだからー!要するにだから、結局は、人見知りなんだけど、人見知りなんだっていうオーラを出しちゃってるから、あまり周りが喋りかけてくれないんですよ。」
意外と正論だな。
ノノ*^ー^)「ちょっと私喋れないんですよねーみたいな。そういうのがあるから、そういう人見知りだってことは一切忘れること。忘れて、なんか、海のような広い心で、人に話しかける。終わりです。」
よく頑張ったw
( ・e・)「あはは!なるほどね!」
ノノ*^ー^)「待って、ガキさんから教えてよって言われることないじゃないですかー。びっくりしちゃいましたよー。多分、凄い面白い人だと思うんですよ。よく亀さんは。」
( ・e・)「なーんでわかんの!凄く真剣な人かもしれないじゃん!」
ノノ*^ー^)「自分を素直に出せれば、多分人気者になれると思う。」
( ・e・)「ほんとー?よく分かってるようなこと言うけどさー、」
ノノ*^ー^)「だって、GAKI・KAMEにそれを送ってきてくれたんですよ。それだけでもう、人見知りじゃないじゃないですか。」
壊れたかw
( ・e・)「はははは!最後の最後に適当になっちゃったけど大丈夫?」
ノノ*^ー^)「大丈夫かなー。」

GAKI・KAME/第21回/空気の妖精・頭隠さず尻隠さず 

ヱヴァンゲリヲン新劇場版、もうすぐですね。
あの世界観を新しい映像でもう一度味わえるなんて、ありがたい。
正直THE END OF EVANGELIONを劇場で見てたらお陀仏しかねないが、今回はどうなんでしょうかね。
リメイクだと思っていたら、オフィシャルサイトでは新作だ!と断言しているし。
あまりにもえぐいシーンは自分はテレビ画面程度が限界ですw
2部構成で、全編が"序"、中編が"破"、後編が"急"、完結編の"?"で結末は例のごとく未定。
"破"以降で新EVAシリーズと新使途が登場するとのこと。
新作とのことですが、"序"はヤシマ作戦なのでアスカはまだ来日してないという時間軸はきっちり守っていくようです。
ヤシマ作戦なら劇場でも見れそうだ。
もう一度アニメでおさらいしてからいかねば。
見るたびにあれはどういう意味だと調べるのだが、あまりにも複雑で全ては理解してないし、理解したものも飛んでった。
宗教が絡んでくるので聖書でも読んでないとしっかりは理解できない。
自分の場合そこまではさすがにやる気にならず、人が研究したものを読んでるだけだがw

しかし、いつ行けるのだろう…


ガキカメ!

1、五里霧中とパクリと
( ・e・)「こんばんはー!モーニング娘。の新垣里沙と?」
ノノ*^ー^)「五里霧中な!亀井絵里です!ニヒ!」
新しいなw
( ・e・)「あははは!はいごめんねー?始まる前に変な事しないでくれますー?」
ノノ*^ー^)「だってえ~。」
( ・e・)「五里霧中。その通りだろうね。ほんとに。」
ノノ*^ー^)「えわかってるんですかー。」
( ・e・)「わかってますよー。」
ノノ*^ー^)「えーほんとですかー。」
( ・e・)「どうしていいかわからない状況でしょ?」
ノノ*^ー^)「お!大正解。」
残念だったなw
( ・e・)「今どうしていいかわかんないんだ。」
ノノ*^ー^)「わかんない…でもそんなの関係ねえ!」
今日もおっぱっぴーな亀井ちゃんである。
っておい!
( ・e・)「わ~、人のネタパクっちゃったねえまた。」
ノノ*^ー^)「ふんふん。パクってなんぼ。」
( ・e・)「真似っこえりりんじゃん。」


2、空気の妖精
ノノ*^ー^)「ガキさん!8月もうすぐ終わっちゃいますね?」
( ・e・)「そうだよー!」
ノノ*^ー^)「あっという間ですけどもー、個人的なこの夏の思い出ってなんですか?」
( ・e・)「私はね、10年隊のコンサート。」
ノノ*^ー^)「あー。よかった。」
( ・e・)「あれ?亀見に来た?多分ね、みんな見に来てくれたんだよ。亀以外。」
結局行かなかったのかw
しかも亀井ちゃんだけw
ノノ*^ー^)「亀はね、昔からなんて呼ばれてるか知ってる?」
きましたよw
( ・e・)「何?」
ノノ*^ー^)「空気の妖精って呼ばれてるの。」
( ・e・)「ええ~!どういうこと~~!」
ノノ*^ー^)「だから妖精のように空気になって、ガキさんを見に行ったんですよ。」
それを行ってないと言う。
( ・e・)「いえ。いなかったなでも。」
ノノ*^ー^)「だって見えるわけないじゃないですか。」
( ・e・)「あ~あ。そうやって言っちゃって。」
ノノ*^ー^)「いや、ほ~んとにガキさん頑張ってた。」
( ・e・)「ふふふ!でもね、ライブもそうなんだけど、飯田さんと名古屋のキャンペーンに行ったの。その時にカキ氷食べた。」
ノノ*^ー^)「お!いいじゃないですか何味ですか。」
( ・e・)「あのね、ほんとはレモンがよくて、レモンがいいなーなんて言ってたんだけどなくてね、結局カシスオレンジとメロンにしたの。でもおいしかったー。聞いてるー?」
ノノ*^ー^)「あ~んだって爪がなんか~。ちょっと折れちゃったんだも~ん。」
カキ氷の話なんて興味ないぜ!


3、炎天下の中歩いた
( ・e・)「亀は?」
ノノ*^ー^)「亀はね、炎天下の中、歩いたことですかね。」
地味な夏の思い出だな。
( ・e・)「ほんとー?いつによー。」
ノノ*^ー^)「ええいつ…そこまで聞きます?コアだなー。」
どゆことw
( ・e・)「あははは。別に知りたくないけどー、」
ノノ*^ー^)「歩いたんです。汗だっくだくになりながら歩いたんですよ。」
( ・e・)「ほんとー。でも最近メールしたらさあ、『亀は最近はおやすみがあっても、暑い中外に出るのは嫌なのでおうちでダラダラしています。』って返ってきたじゃん。」
確かに炎天下を歩く亀井ちゃんは想像できないw
ノノ*^ー^)「それもありますよ。でもお、一日だけ外に出たんです。」
( ・e・)「ほんとー。珍しいね。」
ノノ*^ー^)「あっついです。」
( ・e・)「暑いねー。今ほんと暑い。」
ノノ*^ー^)「ストップ、おんだんか…」
なぜ声が小さくなったw


4、モーニング娘。番外編
( ・e・)「さてー、新しいメールが届きましたー。」
ノノ*^ー^)「やっほーい!」
( ・e・)「やっほーい!ラジオネーム亀の言葉には騙されませんさん!」
ノノ*^ー^)「あははは!いきなしけんか腰ー?ちょっと待って私今からピリピリモード入るから。」
( ・e・)「いい?じゃピリピリしてて?」
ノノ*^ー^)「はあい。」
( ・e・)「ガキさん、そしてえりりん、おばんです。」
ノノ*^ー^)「うははは!えー、意味不明。意味不明。イヒ!」
それがピリピリモードかw
内容は10年記念隊のライブの感想と、亀井ちゃんはいつかモーニング娘。番外編を結成してみたら?と。
ノノ*^ー^)「番外編を結成してみたらってどういうことですかあ?」
( ・e・)「なんか1人でさ、あんまりコンサートで歌って踊る!とかじゃなくて、1人でさぶいことずっと言ってれば。」
サドガキさんw
ノノ*^ー^)「あー、まあ知的になってきたんで私最近。」
( ・e・)「えー!今日もぽけぽけしてんじゃん。」
ノノ*^ー^)「範囲は広がると思いますよ。あ、視野?範囲?は広がると思いますよ。」
なんでも芸の肥やしとな。
ノノ*^ー^)「番外編って響きがちょっとなー。」
( ・e・)「ま仙台、福岡、札幌。ありますから。」
ノノ*^ー^)「ちょっと遠いですね…」
( ・e・)「どう?これ。」
ノノ*^ー^)「え?何がですか。」
とぼけたw
( ・e・)「来なよ。」
ノノ*^ー^)「え、二回も行っていいんですかー?」
一回目なw
( ・e・)「来てないじゃん!」
ノノ*^ー^)「え、来ましたよ。」
( ・e・)「じゃ来てみて。来て番外編勝手にやってもいいから。」
ノノ*^ー^)「ほんとですかー。じゃあちょっと前乗りして。失礼します!」
さすがに特別ゲストは無理だったんでしょうけど、亀井ちゃん行ったんでしょうかね。


5、逆の人ですね
心理テストのコーナー。
あなたの周りを飛んでるシャボン玉はどんなシャボン玉?
( ・e・)「A!大きなシャボン玉が一個。」
ノノ*^ー^)「おっきいね。」
( ・e・)「B、小さなシャボン玉がいっぱい。」
ノノ*^ー^)「は~い。いっぱーい。え、ちょっと待って待って。大きいのが?一個。小さいのが、い~~~っぱい!」
( ・e・)「あのさ絵描けないくせにここに描くのやめてくれるー?」
そろそろ動画配信してくれww
( ・e・)「見てこれ。全然シャボン玉に見えないから。はい。見えない。みんな苦笑いでーす。」
ノノ*^ー^)「あ~~…五里霧中…」
( ・e・)「はい、C、シャボン玉同士がくっついている。D、シャボン玉の中にシャボン玉が入っている。」
ノノ*^ー^)「シャボン玉、シャボン玉。」
( ・e・)「分かりづらいねー。ほんとに。はい!どうですか!亀ちゃん!」
ノノ*^ー^)「え~~と。自分の真隣に?シャボン玉があるんですよね。」
絵に集中しすぎて聞いてなかったようですw
( ・e・)「真隣!?なにそれ!」
ノノ*^ー^)「違うっけ。自分の近くに、」
( ・e・)「だから!あなたはシャボンだ玉を作って遊んでいます。あなたの周りにどんなシャボン玉、何が真隣ですか!ほんとにいい加減にしてくださいよ!」
ガキさん今日も大変だなw
ノノ*^ー^)「あー!とことんとことん!」
反省してない絶対w
( ・e・)「とことん!ぽけぽけぷーだ。」
ノノ*^ー^)「ぽけぽけぷーだ。えっと、どうしよっかな。ガキさん決まりました?」
( ・e・)「うん決まった!」
ノノ*^ー^)「いっつも決まってますよねー。」
( ・e・)「これ直感大事だから。いつも考えて、答え聞いてからやりたいのとか言ってるからいけないのよ。」
ノノ*^ー^)「あー、なるほどね。やっぱキャリアかな。」
どんなキャリアw
( ・e・)「意味わかんないから!早く決めなさい。」
ノノ*^ー^)「どうしよどうしよ。待ってくださいね。」
( ・e・)「私言っちゃうよ?じゃあ。」
ノノ*^ー^)「ちょっと。お~辛口ですね。ちょっと待ってください。」
辛口ww
( ・e・)「何辛口って!はーやーくー!」
ノノ*^ー^)「うふん。あ~待って。自分が…」
( ・e・)「これで一つ葉書が読めなくなるんだから。」
ノノ*^ー^)「広がる…パーッって…はい!はい!はい!」
( ・e・)「いい?じゃあ私はちなみにAなのよ。亀は?」
ノノ*^ー^)「D!」
( ・e・)「じゃあいいですかー。このテストはあなたが好みの異性のタイプがわかります。」
ノノ*^ー^)「異性って?」
( ・e・)「男性。」
ノノ*^ー^)「ああ、逆の人ですね。」
いろんな意味で100点満点の表現だなw
ガキさんのAは、かっこいいかかわいい系のルックスの人がタイプ。
亀井ちゃんのDは、人と同じが嫌という個性的な人がタイプだそうです。
ノノ*^ー^)「え~。うっそ。個性的な人がタイプなんだ。」
( ・e・)「類は友を呼ぶんだ。」
ノノ*^ー^)「呼ぶんだ!呼ぶんだ!って言われてもー。個性的ってどういうんですかね。丈が短いとかそういうことですか。」
( ・e・)「ねえ待って。どういう意味ですかそれは。」
ノノ*^ー^)「Tシャツの丈が短いとか?」
( ・e・)「それ個性的って言わないよねえ?」
GAKI・KAMEスタッフのお助け。
( ・e・)「亀井ちゃんみたいな男性のことだって。」
ノノ*^ー^)「私みたいな男性の人いるんですかあ?いや~でも会ってみたいねえ。」
どうせならジャニーズそこらより、個性的な人間と幸せになってもらいたいものだ。
そんな日は10年先で頼む。


6、頭隠さず尻隠さず
最近の後悔。
ガキさんはハロモニ@で着てるボーダーの服で背中が横じまに焼けてしまったらしい。
後ろから見るとボーダーとか、ちょっと、いかん、想像力が。
そして亀井ちゃんの出番。
ノノ*^ー^)「私四字熟語にはまってるじゃないですか。それで、感無量って言葉が好きで、」
まさかw
ノノ*^ー^)「感無量って響き的に四字熟語っぽくないですか?」
やっぱりww
( ・e・)「感無量?」
ノノ*^ー^)「でも三文字なんですよ。」
( ・e・)「そうだよ。」
ノノ*^ー^)「で、私はいろんなところで感無量って使ってて、『感無量に頑張ってきますとか、』『感無量に行ってきます』とか言ってたんですよ。そしたら『感無量ってなにー?』って、『四字熟語にはまってるんですよー!』って言ったら、『それ三文字だよー』って言われて、後悔しました。」
( ・e・)「わーー!それきついねー!」
ノノ*^ー^)「結構公の場だったんですよ。私もう、頭隠さず尻隠さず、でしたっけふふ。」
隠れてないw
( ・e・)「頭隠して尻隠さずだよー!」
ノノ*^ー^)「そういう感じになっちゃって。わかんなくなっちゃって。」
( ・e・)「ちょっとさ、亀教えてあげる。あのね、分かってないのに言おうとするからいけないんだよ。」
ノノ*^ー^)「えー!だって。あれじゃないですか。何回も数って言うじゃないですか。数をこなせばみたいな。」
亀井語録止まらんw
( ・e・)「分かって数こなしてるならいいけど全然分かんないで言うから、そうやって今も頭隠して尻も隠しちゃうみたいなそんなこと言ってもう!何もわかんないから、それはね、分かって言えばいいんだよ!久しぶりに亀にあったら、ぽけぽけぷーだね。」
ノノ*^ー^)「え、私も久しぶりにガキさんに会ったけど、ぽけぽけぷーですね。だってぽけぽけぷーの生みの親ですよ。ここでその言葉は生まれたんですよ。」
急にどうしたw
( ・e・)「そうなんだよ!」
ノノ*^ー^)「第一ぽけぽけぷーって一回目ガキさんが言った時凄い盛り上がりましたよね?」
( ・e・)「盛り上がった。」
ノノ*^ー^)「今なんでこんな普通に使ってるんですか。あ!やっぱ何回も使うと良さが薄れるんですよ。」
( ・e・)「あはは!なーに!それ使うなってことー?」
ノノ*^ー^)「はい!」
使うでしょうなw
ちなみに亀井ちゃんから言い出したと思ったわけだが。
ここでガキさんセレクションの「愛車 ローンで」が流れたわけだが、ガキさんはほんとに当時娘。ヲタだったんだなってのがわかりますなw

今までの選曲はこんな感じ。
ガキさんシャッフルが多いなw
01[070407]春 ビューティフル エブリデイ
02[070414]シャニムニ パラダイス
03[070421]BE ポジティブ!
04[070428]Hand made CITY
05[070505]Mr.Moonlight~愛のビッグバンド~(ガキセレ)
06[070512]青空がいつまでも続くような未来であれ!(亀セレ)
07[070519]さくら満開(ガキセレ)
08[070526]直感2~逃した魚は大きいぞ!~(亀セレ)
09[070602]ふるさと(ガキセレ)
10[070609]僕らが生きる MY ASIA(亀セレ)
11[070616]幸せビーム!好き好きビーム!(ガキセレ)
12[070623]Go Girl ~恋のヴィクトリー~(亀セレ)
13[070630]告白の噴水広場(桃ゲスト)
14[070707]壊れない愛がほしいの(ガキセレ)
15[070714]チュッ!夏パ~ティ(ガキセレ)
16[070721]大阪 恋の歌(亀セレ)
17[070728]シャボン玉(れいなセレ)
18[070804]愛しき悪友へ(ガキセレ)
19[070811]愛しき悪友へ(ガキセレ)
20[070818]春 ビューティフル エブリデイ(亀セレ)
21[070825]愛車 ローンで(ガキセレ)

GAKI・KAME/第20回/ぽんぽんぽんって落ちる服・亀流KYの生かし方 

しかしパソコン暦7年、タイピングも人よりはやってる方だと思うが、未だにブラインドタッチができないわけだ。
チラチラみながらやらねばすぐに指位置がずれる。
1度基礎を参考に練習してみたこともあるが、逆に遅くなってしまいすぐにやめた。
自己流ですのでほとんど右手ばかり使い、左手は中3本しか使わない。
もうちょっと速度が上がればGAKI・KAMEも簡単にアップできるんだがな…
とほほのほ。

1、自由ほんぽん
( ・e・)「こんばんはー。モーニング娘。の新垣里沙と?」
ノノ*^ー^)「自由奔放な!亀井絵里です!」
今日も元気だw
( ・e・)「ほんとだよねー。それはほんと納得できる。」
ノノ*^ー^)「自由奔放ってちょっと言ってみてください。」
( ・e・)「自由奔放。」
ノノ*^ー^)「あ言えますねえ。自由奔放ってほんぽんって言っちゃいません?」
それは舌足らずな亀井ちゃんだけだw
( ・e・)「え言いません。キューティーパーティーに続いて~~、」
ノノ*^ー^)「言わないですか…」
今日もテンポ良くガキさんスルーw


2、ぽんぽんぽんって落ちる服
ノノ*^ー^)「ガキさん!最近嬉しいハプニングとかありました?」
( ・e・)「嬉しいハプニングかあ。ある?最近一緒に過ごしててなんかあったっけ嬉しいハプニングって。」
ノノ*^ー^)「えなんか、ガキさん、」
モゴモゴ…
( ・e・)「えー。嬉しいハプニングあったっけ。」
スルーされてますw
ノノ*^ー^)「じゃ偶然ですよ。ラッキーな出来事とか。」
( ・e・)「ラッキーな出来事お?」
ノノ*^ー^)「ガキさんやる気あります?うふふふ!!」
亀井ちゃんに言われたw
( ・e・)「違う違う!ほんとに最近なかった。」
ノノ*^ー^)「いっぱいあるよ。」
( ・e・)「うそー。言ってよ。」
ノノ*^ー^)「えっと。お土産貰った。とか、えっと、お母さんと仲直りしたとか。そういう感じ。」
素朴だなw
( ・e・)「いっつもお母さんとケンカしてんの?そんなこと言って。」
ノノ*^ー^)「今日も…今日はケンカっていうか些細なことで、・・・・」
( ・e・)「あそれ、言えない系なんだ。」
ノノ*^ー^)「全然言えますよ!」
( ・e・)「あははは!」
ノノ*^ー^)「あのですねえ、私が着てた服を、また足跡のように形跡を残して部屋のなかにあったんですよ。リビングから自分の部屋まで。こうぽんぽんぽんって落ちてるんですよ。」
酔っ払いかw
ノノ*^ー^)「それに対してお母さんが、『あんたこれいつかたすのー。』って言うから、『ああ後で後で。GAKI・KAME行く前までには絶対片付けるー』みたいな。」
( ・e・)「あははは!」
ノノ*^ー^)「でえGAKI・KAMEに行こうと思うちょっと前まで自分でやんなくて、もう忘れてて、それで最終的にお母さんがムクって立って一枚目を取ろうとした瞬間に、『ああ私やる私やる。』ってやっただけなんです。」
結局いつもお母さんなんでしょうなw
( ・e・)「廊下にぽんぽんぽんって?どういうことそれー。」
ノノ*^ー^)「そうお部屋まで続く道に、ぽんぽんぽんって。落ちちゃうんですよ。」
部屋に入るまでには危険な格好になっているということか。
( ・e・)「いやーそれ不思議でしょうがないね。」
ノノ*^ー^)「多分、えりんちくれば分かると思います。」
そろそろガキさんに亀井家潜入捜査を敢行してもらいたいものだ。
( ・e・)「ほんとー?でもね私GAKI・KAMEで開けたら閉めるって言っちゃったじゃない。ちょっとね、たまには私だって忘れちゃうことがあるのよ。で、開けっ放しにしちゃったりするとママが『あんた!GAKI・KAMEで開けたら閉めるって言ったんだから閉めなさーい!』とかいうのよ。」
ノノ*^ー^)「分かる!お母さんも言うもん!」
( ・e・)「そうやって言われたのよ。」
ノノ*^ー^)「たまにはね。ちょっとくらい、あの、タフでいかないと。」
えww
( ・e・)「タフ?」
ノノ*^ー^)「うん!」
( ・e・)「それちょっと違うんじゃない?」
ノノ*^ー^)「合ってますよね?」
自信満々だなw
ノノ*^ー^)「間違ってるそうです!」
どんまいw
( ・e・)「タフってのは違うよ。」
ノノ*^ー^)「え…そうなんですか…(モゴモゴ)」
亀井ちゃんのあまりの口ごもりっぷりに、これからはモゴモゴでいこうかと思います。
( ・e・)「まあお母さんと仲直りできてよかったねえ。」
ノノ*^ー^)「はい!ラッキー。」
ラッキーww


3、ラジオだから!
( ・e・)「亀が調子付きそうなメッセージが届いています。」
ノノ*^ー^)「なになになにー!」
( ・e・)「ラジオネームでこさん!新垣さん亀ちゃんこんばんは!」
ノノ*^ー^)「こんばんはー。」
( ・e・)「お二人のコント、いつも楽しく聞いています。」
ノノ*^ー^)「コント!ありがとうございますー。」
( ・e・)「ありがとうございますとかじゃないから。」
ノノ*^ー^)「なんでですかあ。」
( ・e・)「これコントじゃないからー!」
ノノ*^ー^)「ラジオだから!うふふふ!知ってるから!」
いや。コントだw
女に幸あれの感想と、カップリング曲の亀井ちゃんのソロパートが特にたまらないと。
ノノ*^ー^)「ふう!ふうう!」
( ・e・)「ちょっと聞いてる?」
ノノ*^ー^)「聞いてますよー!えっと、何が!たまらないんだっけ?」
ノリノリだなw
( ・e・)「亀さんの、ソロ曲。ソロ曲!?ソロがたまりませんって。」
ノノ*^ー^)「ちょっともう一回言ってもらっていいですか?」
( ・e・)「あんま言いたくないことは噛むみたい。うふ!うそうそ。」
ノノ*^ー^)「ああ~。分かりやすいタイプ。」


4、GAKI・KAMEロケは四面楚歌の自由奔放
ラジオネームカレーライス師匠さん。
娘。の出演する番組に企画を考えて送ろうとしたが、ロケ番組になってしまったと。
無論、ハロモニ。のことでしょうな。
ノノ*^ー^)「ありがたい!GAKI・KAMEに送ってほしいねこれ。」
( ・e・)「ね、気になるー。そんな細かいところまで考えてくれてねー。」
ノノ*^ー^)「四次元ポケットだよ。何?って思いません?」
( ・e・)「出来るかもしれないじゃんこれロケでもー。」
ノノ*^ー^)「GAKI・KAMEロケってことですか?」
ナイス提案。
( ・e・)「違う。GAKI・KAMEロケどうやってやるの。マイク持ってってずっとやるわけ?」
ノノ*^ー^)「そうです自分で持って。」
( ・e・)「違いますよ。そんな亀とやった日には、」
ノノ*^ー^)「え何、亀とやって日には四面楚歌?」
どゆことw
( ・e・)「亀とやった矢先には、困っちゃう!」
ノノ*^ー^)「自由奔放?」
( ・e・)「自由奔放!まだね、こういうとこだから座ってなくちゃいけないでしょ?でも座ってるだけでも鉛筆触ってみたり、揺れてみたりとか。」
ノノ*^ー^)「足が右に出ちゃうんですよさっきから。」
落ち着かないわけかw
( ・e・)「出てみたり、カシャカシャカシャカシャやってみたりとかね!見えてないんだから。」
ノノ*^ー^)「そう。だから、セーフティー。」
またでたwwww
( ・e・)「セーフティとかじゃない。見てもらわないとわからないですけどね、ほんと落ち着かないですからね。」
ノノ*^ー^)「でも、集中してます。」
( ・e・)「ほんとー?」


5、亀流KYの生かし方
ラジオネームオムライスさん。
KYで悩んでいる。
どうしたら空気を読んだ会話が出来るのか、ガキさん教えて下さいと。
やっぱり聞く相手はガキさんかw
ノノ*^ー^)「なんでガキさんにしか聞かないの?これ!」
( ・e・)「それはKYに聞いたって話成り立たないでしょ。」
ノノ*^ー^)「なんでよなんでよ~!師匠だよ私。師匠!」
( ・e・)「師匠じゃないよ!これねえ、どうしたらいいんだろうね。KY的にはどうなの?」
ノノ*^ー^)「ちょっとそれ、KY的にって。あたしKYじゃないもん!」
まあ確かに本当の意味で空気が読めないわけじゃなく
うまく亀井色に染めていきますからねw
亀井ちゃんの場合のうまくKYを利用するKY。
( ・e・)「KYだよ。」
ノノ*^ー^)「KYじゃない。やだ。KYって響きは好きだけど。」
( ・e・)「ていうか私としては、KYの人とこうラジオをやってるわけじゃないですか。だからKYに対するツッコミを常に、あ、ちょっと待ってね。どうくるかってこうポワポワポワポワしてますから今も。ふにゃふにゃふにゃふにゃ笑ってますけども、私はそんな中でも亀ははこの顔をしていつ何を言い出すかってのを、ちゃんと心がまえてね?何か来てもいいように。だから私KYにならないためにってのは、わからないんですよねー。逆にKYにならないために気をつけてることってないの?」
ノノ*^ー^)「これは、意識してない。でも若干本気で、KY的な空気が流れると私もどうしていいかわからないよねー。だから経験。何事も経験。」
( ・e・)「だからよっぽどの時は、よっぽどなんだよ。」
ノノ*^ー^)「そうそうそう!だからあ!わかったわかった。えりわかった。強い見方を補っておこう。」
ガキさんのことかw
( ・e・)「あははは!サイアクー!強いものにつこう!みたいな。補っておくってどういうこと?」
ノノ*^ー^)「だから、私には、さいわいなる?ガキさんがいる。」
最愛なw
( ・e・)「思ってんのー?そうやってポワポワポワポワして!」
ノノ*^ー^)「だから、その、その、大事な人を作るべき。そしたらもう何も考えないでポーンって言っちゃったほうがいいと思う。」
ポーンって言った言葉を拾ってくれるガキさんがいてよかったなw
( ・e・)「それはじゃあ後はフォローに任せてくれってこと?」
ノノ*^ー^)「まあ流れ的にはそうだよね。やっちゃいました、フォローします、成り立ちます。っていう。あの…話?」
( ・e・)「ここが今KYですからねー。でも私KYはKYでも、亀みたいなKYはいいよ?」
泣かせるなあ!!
ノノ*^ー^)「もう今日何KY出たか知ってるー?」
KYと言われ過ぎてヘロヘロですw
( ・e・)「ほんとだよー。」
ノノ*^ー^)「凄いですよ、ガキさんKYしか言ってないですよ。」
( ・e・)「そうですよー。だから自分で思ってるんだから大丈夫ですよ。亀なんて自分で気づいてないときありますから。」
ノノ*^ー^)「え!?」
( ・e・)「ね!!」
ノノ*^ー^)「あい!!」
なんだこの流れwww
今週も癒されました!

GAKI・KAME/第19回/亀井絵里人間です。・斉藤さんへジャージ 

Berryz工房DVDマガジンVol.9を見た。
あれはファン以外の人が見たらきついでしょうね。
たかだかゲーム一つでも、娘。のように自分のキャラってものを出していったらいいと思うんだがな。
終始テンション低いし、ボケないし、ボケても周りが拾わないし、正直おもしろい、つまらないと評価するレベルに達していないというか。
キッズデビューから5年、Berryz工房として3年半。
日を追う毎にやる気が感じられなくなってるなという感想。
難しい立場年頃なんでしょうかね。
キラーソーの夏焼さんとか、気取ってないでアホキャラをどんどん出せばなと思う。
嗣永プロのKYっぷりくらいしか見所がなかった。
こんなに気取ったグループでしたっけね。
℃-uteの方が断然プロ意識があると感じたわけだ。

「なんでこんなに言うか分かる?」
「ベリの事だからこんなに言うんだぞ!」

ところでメロンはついにここまで進化していたのか。

disco_photo.jpg
末恐ろしいグループである。


閑話休題。
ガキカメ~~~~!!

1、変な亀
( ・e・)「こんばんは!モーニング娘。の新垣里沙と!」
ノノ*^ー^)「四面楚歌の、亀井絵里です!うふふふ!」
そろそろ他の四字熟語でもいいぞw
( ・e・)「なにそれー。」
ノノ*^ー^)「え?四面楚歌って意味わからないんですか?」
( ・e・)「どういう意味?なんでそこに付けたの?」
ノノ*^ー^)「四面楚歌っていうのは、右を向いても、左を向いても、悲しみが、耐えないってことですよ!」
( ・e・)「キューティーパーティーに続いて、」
ガキさんスルーw
ところでその意味は少し間違っていないかw
( ・e・)「後半は私達がお送りする?」
ノノ*^ー^)「GAKI・KAMEでえす…」
低いw
( ・e・)「ちょっとテンション上げてよ~、ほんとにー。」
ノノ*^ー^)「だって四面楚歌の亀井絵里だもん。」
( ・e・)「なんでそうやって付けちゃうの。そこでまた説明すると長くなるでしょうが。」
ノノ*^ー^)「長くなると思った!でもここは譲れない!」
( ・e・)「なんでえ。」
ノノ*^ー^)「なぜならば!四字熟語だから!」
今日は開始から別世界w
( ・e・)「ねえ、今日ね、私スタジオ入ったときにもう亀が居たんです。ちょっと残念ながら。いつも私の方が早いんですけど、今日残念ながら亀がいてね、」
ノノ*^ー^)「亀結構いましたよ。」
( ・e・)「結構ね、テンション変だったのよー。でも触れたくないなって思ったんだけど、もう前にいる亀は変です!今日は。」
ノノ*^ー^)「変って言われるの、私そんなにダメージないですよ。変って言葉に対しては。」
言われすぎて慣れたかw
( ・e・)「なんでえ。変だよ?」
ノノ*^ー^)「だって変っていろんな意味があるじゃないですか。」
大半おかしいという意味だと思うがw
( ・e・)「ふうん。早く次行ってくんない?」
ノノ*^ー^)「あそうか私か。」
今日はガキさんがあまり食いついていかないぞ?


2、夏コン反省会
ノノ*^ー^)「ガキさんガキさん。今日からモーニング娘。誕生10年記念隊コンサートスタートですよ!」
( ・e・)「そうなのよーーー!ありがとう!」
テンション上がったw
ノノ*^ー^)「楽しみじゃないですかあ。」
( ・e・)「そうなのよ~。もちろんね、東京でやってますからね、亀は来るよね!もちろん!」ノノ*^ー^)「亀は双眼鏡もって行く…と思いますよ。」
どっちだw
( ・e・)「ほんとだねー?でもね、ちょっと聞いてくださいね。この間さゆみんとか『10年隊行きたーい!』とか言ってくれてたの。で愛ちゃんとか『私もー!』とか言ってたんだけど、亀が言ってなかったんだよねー。」
そういうことか!
ノノ*^ー^)「これは、やっぱいろいろあるでしょ。ほら。」
( ・e・)「明日もあるけどー?」
ノノ*^ー^)「そ、明日もあるからあ。とりあえず、私想像の中では盛り上がってるんですよ。」
想像で済ます気のようですw
( ・e・)「何想像の中でって。見なきゃわかんないよ。今回いいよーほんと。私達頑張ってるよ。」
ノノ*^ー^)「ほんとですか!じゃあその意気で!まず今夜は!ハロ☆プロ夏祭りの反省会ですよ!」
流したw
( ・e・)「なんで変えんのよー!な~に言っちゃってんのよ!」
ノノ*^ー^)「うえ?まずは反省会からスタートですよ。」
( ・e・)「なんなのよ~。でもわかる。反省しな?ほんとに。」
ノノ*^ー^)「なんでですか。」
( ・e・)「亀寒かったねえ今年も。夏なのになあ。あのお祭りのコーナーんとこねえ。」
ノノ*^ー^)「うっひひひひ。あれ絵里的におもしろかった。」
( ・e・)「しかも毎回、駆けてくるくる時に、絶対に『あはは!ガキさん、大丈夫でしたかね?』って絶対聞くの!」
指南役かw
ノノ*^ー^)「うひひ!だってえだってえ、私が1人盛り上がってるだけじゃ、一応成立しないじゃないですか。」
( ・e・)「まあね。でも行く前に必ず『絵里は、受けると思って言うからいけないんだよねー。』って言うんですよ。」
ノノ*^ー^)「そうなんですよ。最初から高いとこから入っちゃいけないんですよ。最初は冷静に。」
ちゃんと笑わせる方向で分析してるのかw
( ・e・)「私楽しいでしょ?くらいの勢いでいくとシーンとしちゃうんだよねえ。」
ノノ*^ー^)「そうなんですよ。」
それが毎回だけどなw
ノノ*^ー^)「それは学んだんで、これからに生かせるんじゃないかと思います。」
今まで通りシーンとさせる方向で。


3、亀井絵里人間です。
ラジオネームだからんさん。
3公演とも観に行った。
亀井ちゃんのギャグは見事に滑っていたと。
それから今まで一番まとまりがあるモーニング娘。だったと。
ノノ*^ー^)「よし!よしよし!やあ~~~~!!」
( ・e・)「これさあ、泣けるねえ!」
ノノ*^ー^)「よしよしよし!終わりよければ全て良しってことですよ。これ嬉しいねえ。線でも引いておこうか。」
ついでに「滑っていた」の件も引いておこうw
( ・e・)「引いておこうかー。ほんとにね涼しくなった亀のギャグで。」
ノノ*^ー^)「もういい。そこは飛ばしてー?見事に滑ってたって、こんな言う人いないですよ。」
( ・e・)「皆さんが一番分かってますよ。亀の滑り具合は。」
ノノ*^ー^)「ほんとに私四面楚歌になっちゃう。」
( ・e・)「これからさ、『いつも滑っている亀井絵里です!』にすれば?」
ノノ*^ー^)「その方がおもしろいですかね。『いつも滑ってる亀井、絵里人間です。』とか。」
なぜ人間を付けたwww
( ・e・)「ああ…寒いですねえ。ほらもうガックリ。」


4、今日のこんばんにゃん!
心理テストのコーナー。
ラジオネームみゅーさん。
( ・e・)「はい、ガキさん亀井ちゃん、こんばんにゃん!」
ノノ*^ー^)「こんばん、にゃにゃん。」
中途半端なにゃんきたw
( ・e・)「んふふ。ちょっとー。何その、にゃにゃんってなっちゃったのー?」
ノノ*^ー^)「うへへへ。今ね、手を付けるのか悩んでて、そしたらなっちゃった!」
( ・e・)「ほんとだ!ちょっと手がグーになってる。」
毎回手を付けてくれねば。
( ・e・)「ちゃんとやるならやってくれる?」
ノノ*^ー^)「すみません。」
( ・e・)「はいガキさん亀さんこんばんにゃん!」
ノノ*^ー^)「こんばんにゃん。ふふ。」
笑いながらかよ!
( ・e・)「はい手ぇ付きました。」
やっぱりにゃんが一番いいですな。
心理テストは今回もそこまで面白くなかったので割愛。
ところでまたガキさんが喋ってる間に落書きして注意されてました。
先週せっかくデビルガキさんが真似して見せたのに、亀井ちゃん手癖直らなかったようですw


5、今日のBEポジティブ
( ・e・)「GAKI・KAME続いてはBEポジティブー!」
ノノ*^ー^)「はーい!ぽじてぃぶう。」
( ・e・)「人は誰でも後悔するもの!」
ノノ*^ー^)「ポジティブ。」
今日はそれかw
( ・e・)「でも後ろ向きになっているばかりでは前に進めません。」
ノノ*^ー^)「ポジティブ。」
( ・e・)「あなたの後悔をGAKI・KAMEがポジティブパワーにしちゃいまーす!」
ノノ*^ー^)「ポジティブー!」
自由が一番w
( ・e・)「あははは!最初何言ってるのか三つ目までわからなかった。」
ノノ*^ー^)「3ポジティブ。」
( ・e・)「3ポジティブ出ちゃったね。」
ノノ*^ー^)「うんうん。」


6、斉藤さんへジャージ
ラジオネームガリクソンさん。
メロン記念日斉藤がブログに、亀井ちゃんからジャージをもらって、コンサのリハではおそろいだったと書いたそうな。
悶絶級、幸せビームのリハかw
この日のブログのようです。
唯やんのブリブリっぷりも気になるところw
ノノ*^ー^)「私が着てるジャージのキャラクターが好きだったらしくて、斉藤さんも。で、『亀ちゃんそれかわいい』って言ってて、私は『ええ?じゃあ買ってきますよ!』っていつものノリで言ったんですよ。そしたら斉藤さんは『ほんとにいいのー!』ってなったんです。これはまずい。本気だ、と思って『買ってきます!』って。」
( ・e・)「あはは!そこはKYじゃなかったの。」
ノノ*^ー^)「はい。心に決めて。買ってくるぞと。でちゃんと、『埼玉スーパーアリーナまでには買ってきますよ』と言って、ほんとに買ってきて、そしたら着て、リハーサルに来てくれたんですよ。」
どんなデザインか気になりますな。
( ・e・)「そうなのよ。でね!みんなの評判といったら、『あ~。亀が着るとえ~って感じだったけど、ひとちゃんが着るとかわいいね!』って言われたんだよね。」
ノノ*^ー^)「そう!まったく同じなもの着てるのに。」
( ・e・)「皆が声揃えて言ってたもんね。」
ノノ*^ー^)「言ってた!特に、石川梨華さんかな。」
さすが石川さんw
( ・e・)「亀の着方だよあれ。」
ノノ*^ー^)「何それ。またセンスがないとかそういう話?」
( ・e・)「違う。Tシャツがなんか短いのかな。なんかほんとに、体育の間に着ちゃった女の子みたいな感じなのよ。」
よくわからんw
ノノ*^ー^)「かわいいじゃん!」
( ・e・)「かわいいっちゃ、かわいいけどお、」
ノノ*^ー^)「もういいよガキさん、遠まわしに言わなくていい。もうガキさんは顔からして、あれはないって思ってる。」
ぐれたw
( ・e・)「なんでよー。」
ノノ*^ー^)「ほんとですかー?もう絵里、ガキさんが○△□…ほんと四面楚歌で…」
よわよわモードです。
( ・e・)「あれはかわいいよ。着続けな!」
ノノ*^ー^)「着続けます!」
( ・e・)「そして私にも買ってきて?」
ええw
ノノ*^ー^)「え…それは?」
( ・e・)「それ本気。本気。」
ノノ*^ー^)「本気?」
( ・e・)「KYになんないでね。これ本気だから。」
ノノ*^ー^)「じゃあ本気ということで。」
さあていつ見ることができるでしょうかね。

GAKI・KAME/第18回/昭和のガキさん・適当MC KAME 

皆さん今週も一週間お疲れ様です。
お盆ですね。

1、昭和のガキさん
ノノ*^ー^)「もう8月ですよ8月。この秋のファッションみたいの考えなきゃいけないなーって時期じゃないですか。」
早いなw
( ・e・)「どうなの亀井絵里のファッションチェック的な。」
ノノ*^ー^)「そうだねインターナショナルかな。」
でました。
( ・e・)「え?よくそういうこと言うよね。」
ノノ*^ー^)「インターナショナル?ナシュ…ナショナル?」
そこはわかってw
( ・e・)「意味分かってないでそういうこと言うでしょ。なんなのじゃあ、亀井絵里のファッション的には。」
ノノ*^ー^)「えっと~…だから日本にとどまらないってことですよ。ですよね?」
( ・e・)「じゃどこでお買い物するのよー。日本でしょうが。」
ノノ*^ー^)「日本なんですけどー、いろいろ雑誌とかみてチェックするんですよ。」
( ・e・)「じゃ今日の服はちなみに、何をコンセプトに着たわけ?」
ノノ*^ー^)「え?今日はちょっと手ぇ抜いた。」
( ・e・)「あはははは!な~んで~!」
ノノ*^ー^)「今日ラジオ…ラジオしかないと思って。」
どんだけマンネリ化してんだw
( ・e・)「初めの頃はね、ちゃんとラジオでもかわいい服着てきたのに、どういうことですか?」
ノノ*^ー^)「ありのままの姿を見てもらおうと思って。」
もっともらしく言いましたよw
( ・e・)「いい風に言いましたねえ。今日ちなみに、ボーダーの、なんていうの?その、ポッコリ?」
なんだそれw
ノノ*^ー^)「ポッコリじゃないこれは。」
( ・e・)「じゃあ何?バルーン?」
もっとわからんwww
ノノ*^ー^)「バルーン…あははは!待って待ってほんとに。昭和ですね。」
( ・e・)「最近昭和昭和って言うのやめてくれる?私のこと。」
ノノ*^ー^)「パフスリーブですよね?パフスリーブですよ。」
結局わからなかったのでぐぐったところ、袖の膨らんだ服のことらしいです。
( ・e・)「へえよく知ってんねえ。」
ノノ*^ー^)「いやもうガキさん、ほんとに昭和だから。ぽっこりとかイラーとか昭和のリアクションとしか思えないですよ。」
ここぞとばかりに攻める亀井ちゃん。
( ・e・)「これさゆみんとこに、『ガキさんって昭和ですよね。』って言われたんだよねー。なんでだろうね。あなたも昭和だからね。言っとくけど。」
ノノ*^ー^)「そうなんですけど、ガキさんはほんとにどっぷりはまってる感じ。」
( ・e・)「あはは!むかつく。自分だって私がピキピキーとかムッカーとか言うの好きじゃん。ぽけぽけぷーとか。」
ガキさんから言い始めたのかw
ノノ*^ー^)「それは、ガキさんが5期の先輩だから。私6期でしょ?合わせてるんですよ。次行きましょう?」
今日は一歩も引かない日のようですw


2、ガキさんの企み
ラジオネームぺさん。
不公平だと感じる時はありますかと。
( ・e・)「私思うのが、亀とかって私と同い年なんですけど、どうしても亀ってこういう子じゃないですか。」
ノノ*^ー^)「こういう子?ちょっと…」
( ・e・)「こういう子でわかるよ。なんかぽわ~んって言うか、」
GAKI・KAMEスタッフの一撃が入りました。
ノノ*^ー^)「あはははは!」
( ・e・)「あはは!自由奔放!ぽわぽわしててどっちかというと私の方が年上と思われがちじゃない。だから人に『亀ちゃんだからしょうがないよねー。』とかさ。でも私だったら、『いやちょっと。そこはやろうよもっとちゃんとー。』みたいなさ。」
ノノ*^ー^)「おあ~~おお~。」
( ・e・)「同い年なのに、普段のこの生活の違いでね?そうなっちょうのが、ちょっとね。」
確か前も言ってましたね。
しっかり者ガキさんは実はプレッシャーに弱いタイプ。
ノノ*^ー^)「なるほどねー。」
( ・e・)「たまに羨ましく思うのよあなたのそういうの。そういう?」
ノノ*^ー^)「ユーノウ?」
これは英語か、日本語かw
( ・e・)「言うの?」
ノノ*^ー^)「You Know?」
英語みたいですw
( ・e・)「そうやって自由奔放に、やってるところが。ね。」
ノノ*^ー^)「うふん。ユーもなっちゃいなよ。」
マイペースだなw
( ・e・)「うふふ!最悪。だれーほんとに。そういうこと思わない?」
ノノ*^ー^)「でも分かる。」
( ・e・)「得だよね。」
ノノ*^ー^)「得ですかね?」
亀井ちゃんは亀井ちゃんなりのプレッシャーがあるw
( ・e・)「今度、GAKI・KAMEで、初めから亀に引っ張ってもらうよ?」
ノノ*^ー^)「うえ?いいですよ!いいですけどお…」
( ・e・)「一回くらいやってみれば。」
ノノ*^ー^)「なんですかそのフリ。」
( ・e・)「じゃこっからやってみます?ちょっと。」
ノノ*^ー^)「待って、ガキさんもしかしてあれですか?もしかして、もしかして、もしかして。結構何時間前から決めてた?もしかして。この時間待ってた?もしかして。」
はめられたな。
( ・e・)「次のコーナーからやってみるか?一本やるのはちょっと辛いでしょ。」
ノノ*^ー^)「辛いってもんじゃない。もう亀井絵里が溶けていく。」
どんな表現w
ノノ*^ー^)「次のとこだけ読んどこう。私台本ないんだった。」
ないのか!
思った以上にガキさんに頼りっきりなんだなw


3、適当MC KAME
そんなわけでいつもはガキさんが仕切る場所を亀井ちゃんが挑戦。
ノノ*^ー^)「GAKI・KAMEでは、私達への相談も待っています!二人が、GAKI・KAME独自の、アドバイスを、しちゃいまあーーーす!ああ息が、息が続かないかと思った!」
やたらと休止符が多かったように感じたがw
( ・e・)「いいねいいねー!」
ノノ*^ー^)「なんかあれですね。あれですね。どこで息していいかわかんなくなるんですね。」
必死w
( ・e・)「それなのに亀はいつも『では!』とか途中で入ってくるんだよね。はい次行って!」
ラジオネーム三日月ハウスさん。
忘れっぽくて困っていると。
( ・e・)「亀はこの気持ちよくわかるね。」
ノノ*^ー^)「ふふ。わかる。痛いほどわかる。」
( ・e・)「わかるねー。日記書くとかどう?その時のこと思い出すしさ、その時の気持ちがわかるじゃん。」
ノノ*^ー^)「それいいって言いますよね。ガキさんなんかも書きますよね。」
( ・e・)「書く。手帳に書くの。」
ノノ*^ー^)「…いいと思うよそれで。」
終わりかよw
( ・e・)「はははは!テーキトー!まとめてよお!」
そして最終的に、
ノノ*^ー^)「はい。じゃあ三日月ハウスさん頑張って下さい。」
棒読みw


4、天邪鬼ガキさん
ノノ*^ー^)「ねガキさん!人が話してる時に落書きしないでもらっていいですか!」
いつものお返しか!
( ・e・)「嫌でしょこれ!わざとやってんだよーこれ!」
ガキさんの子供っぽい部分が大爆発ですなw
ノノ*^ー^)「あーー!確信犯だ!絵里、今まで確信犯って言葉をちゃんとしたところで使えたことなかったんですよ。今使い方合ってましたよね。」
( ・e・)「いっつも亀こうやってるんだよ。人が一生懸命なんとななんとかって言ってる時に落書きしてるんだからね。」
ノノ*^ー^)「そういうのなんて言うか知ってます?話の腰を折るって言うんですよ。」
確信犯でやめとけw
( ・e・)「それをいつもしてるんですよー。」
ノノ*^ー^)「どっこいどっこいですね。ふははー!」
開き直ったw


5、全然普通ですよ
( ・e・)「どうだった?ちょっとやってみて。」
ノノ*^ー^)「え?なんのことですか?」
ええw
( ・e・)「さっき一生懸命頑張ってたじゃない。」
ノノ*^ー^)「え、あれ。全然普通ですよ。一生懸命とかじゃなくて。」
( ・e・)「ちなみに私は聞いててヒヤヒヤ。もうこれは亀にはまかせられないから、」
ノノ*^ー^)「タラーンじゃないですか。」
( ・e・)「昭和じゃん!私が仕切っていきますから、自由奔放にやってて?」
ノノ*^ー^)「あの、ここではいきなしそういうことになったけど、出来れば今度は先に、メールかなんかで、『あそこでふるから』って言っておいてもらえれば。練習してくるんで。」
コソコソとw


ちなみに最後の方のトークにレバ刺しを馬刺しと勘違いしていたという話をしていましたが、2004年12月にラジオ番組しんどる出演時にもこれについて話しているのを偶然発見してしまった。
あの放送で間違いであることに気づいたようです。
ま、だから何ってわけではないが、いいらさんにさらっと突っ込まれて静かに焦る亀井ちゃんがおもしろかった。
最近暇な時間に昔のラジオ番組を聞いたりしてみてるわけだが、亀井ちゃんは昔っから適当でボケてますよね。
カリフォルニアホルーンってなんだw
2003年のラジオ番組出演時の音声なども、誰か持っていたら聞かせてほしいものだ。

GAKI・KAME/第17回/れいな登場・デリカシーとかポリシーとか 

ハワイツアーDVDを見た。
出し物みんなテンパリ過ぎw
亀井ちゃんなんか上がり過ぎて考えてたセリフがぶっ飛び、吉澤さんにつっこまれる始末。ガキさんもラジオで失敗したと言っていたわけだが、確かにありゃやちゃった感があるな。
まあそんな意外な一面がいいですよねw
歌の方は高橋さんとガキさんの黄色いお空でBOOMBOOMBOOMがずば抜けてよかった。
あとは小春がソロで頑張ってたなー。
そしてハロモニ。でも流れた高橋さんの涙にまた貰い泣き。
女性の涙は美しいすなあ。

今回のGAKI・KAMEはゲストが登場したわけだが、いや最高によかった。
プロが呼ばれた日もそうでしたが、ゲストが来るとやたらテンションが上がってしまうようで亀井ちゃんのボケっぷりも最高潮。
ガキさんのツッコミも忙しく、ガキカメ流のイチャイチャっぷりを見せ付けてましたな。
そんなわけでいつもより取り上げる部分が多めです。
長いです。時間かかりそうです。
読んでくれてる人もご苦労様です。
改めて解説もいりませんが一応。
( ・e・)ガキさん
ノノ*^ー^)亀井ちゃん
ノノ*^ー^) ・e・)二人
从 ` ヮ´)ゲストのあの子


1、おつかれいな!
( ・e・)「後半は二人がお送りする?・・・ク」
ノノ*^ー^)「・・・ク」
ノノ*^ー^) ・e・)「グァ~キカ~メで~す!」
今日もご馳走様な感じですw
( ・e・)「ねえなんでわざとそうやってずらすの?」
ノノ*^ー^)「うふふ、ずらしてるんじゃないんですよ。」
( ・e・)「ここは合わせないと。最初のオープニングなんだからねえ?」
ノノ*^ー^)「すいませんでしたあ。」
素直だなw
( ・e・)「ほんとにぃ。なんなの?」
ノノ*^ー^)「そしてガキさん!埼玉スーパーアリーナ、おつかれいな!」
亀井ちゃんの口からその言葉が出るとはw
( ・e・)「おつかれいな!」
ノノ*^ー^)「おつかれいな~!」
( ・e・)「なんで今れいなって言ったんだろ。なんで?」
ノノ*^ー^)「え。」
( ・e・)「なんで田中っちって言ったのよ。」
ノノ*^ー^)「はやい?はやい?臭わせとこうよ。」
この辺でやっとわかった。


2、ムカツク
ノノ*^ー^)「ガキさん、ライブが終わってから必ずやることってなんですか?」
( ・e・)「なに?どういうこと?」
ノノ*^ー^)「だからあ私の場合は、ひたすら食べて寝る、んなわけないだろー!」
1人ノリツッコミかw
( ・e・)「…あはははは!ノリツッコミが下手!」
ノノ*^ー^)「だから、そういうこと!」
( ・e・)「あのね、ライブ終わってもそのままのテンションなのね。だから、怒られる!たまにうるさいよって。でもうるさいよって言われる時は絶対ね、亀が隣にいる。」
ノノ*^ー^)「あはああん。ガキさんでもね、人並み以上にうるさいですよ。新幹線中とかみんなが振り向きますからね。」
( ・e・)「あははは!ねえこの顔見ましたあ!?ねえ今日さ、亀、一段と、ムカツクね!」
ついにその言葉がw
ノノ*^ー^)「あははは!う~はあ!」
ドMの亀井ちゃんは楽しげw
( ・e・)「私こんな目の前にして、ムカツクんですよとか言ったことないよ。」
ノノ*^ー^)「私も初めてです言われたの。」
( ・e・)「うそつけ、言われてるじゃんいっつも~。じゃあ亀は何やってるのよ。ひたすら食べて寝るちがうんだろ~!でしょ?」
ノノ*^ー^)「うはは!違う。ひたすら食べて寝る、んなわけないだろー!ふふん!」
( ・e・)「寒いって。ほんとにここ冷房かかってないのに寒いって。何してんのよ早くして。」
ノノ*^ー^)「んっと~、亀はガキさんと騒ぐかな。」
( ・e・)「楽しいんじゃんじゃあ。」
ノノ*^ー^)「楽しいですよ?」
( ・e・)「じゃ人のことうるさいって言わないでよ。」
ノノ*^ー^)「すみません…」
素直だな今日はwww
( ・e・)「あははは!謝った!負け!」
勝ち負けかw


3、れいな登場
( ・e・)「今夜はですね、新曲の女に幸あれリリース記念ということで、もう隣で笑ってます!」
ノノ*^ー^)「そして泣いてます。」
( ・e・)「泣いてます!さあ田中っちで~す!」
ノノ*^ー^)「たなかさあ~~ん!」
从 ` ヮ´)「うっへへへ!」
( ・e・)「もうずっと笑ってる。なんで泣いてるのー!?」
ノノ*^ー^)「どうしたのお?」
( ・e・)「そんなに亀が嫌かー。嫌だってよ亀ー。」
从 ` ヮ´)「コントですかこれは。」
ノノ*^ー^)「なんでそんなに泣いてるのお?」
マイペース亀w
从 ` ヮ´)「ちがっ、二人がうっはははー!」
声裏返ってますw
( ・e・)「亀馬鹿でしょー?ほんとにー。」
ガキさんwwww
从 ` ヮ´)「なんか今日一段とムカツクよね。」
ノノ*^ー^)「えーーー!!」
( ・e・)「ほら言われてるよー。」
ノノ*^ー^)「うわー、言われたー。れいなにい。」
( ・e・)「もう田中っち今日せっかく来てくれてるんだからあ、ねえ?」
ノノ*^ー^)「おもてなししなきゃ。」
( ・e・)「そう。あんまりね、いつもみたいに変なこと言わないように。」
从 ` ヮ´)「そう。ちょっと今日はやめとって?」
( ・e・)「わかった?」
ノノ*^ー^)「う、うん…え、いいんですね?それ後悔しませんね?」
強気に出たなw
( ・e・)「全然しない。全然しない。」
ノノ*^ー^)「その言葉に二言はないですね?」
从 ` ヮ´)「はあ?何二言って。」
( ・e・)「二言って言う?」
从 ` ヮ´)「あ、言うって。」
ノノ*^ー^)「言うんだよね、ほらー!」
調子のってきたw
从 ` ヮ´)「難しい言葉知っとうね!」
れいなww
( ・e・)「違うんだって、ほんと亀むかつくねえ。」
調子に乗らせてしまい悔しそうなガキさんw
( ・e・)「中間管理職ってこの間覚えたばっかりなのよ。」
从 ` ヮ´)「えどういう意味ですか?」
( ・e・)「おうきた!田中っち今日は大変だよ!」
ノノ*^ー^)「あんまり喋んないほうがいいよ!」
水を得たガキカメであるw
( ・e・)「中間管理職って、ほんと今の田中っちみたいの。」
ノノ*^ー^)「だからあ、」
ぽけぽけぷーな声できましたよw
( ・e・)「ほら!説明して。うまくね。ちゃんと皆さんがわかるように。」
ノノ*^ー^)「だからあ、えっと、この状況ですよ。今のモーニング娘。私たちの。」
从 ` ヮ´)「…うん。で?」
ノノ*^ー^)「ねえ?」
ねえ?ってw
( ・e・)「あっはっはっはー!」
またGAKI・KAMEスタッフの助言があったようですw
ノノ*^ー^)「だから、先輩と後輩の接着剤的役割。」
自分が思いついたかのようにw
从 ` ヮ´)「今同じこと言っただけやん。」
ノノ*^ー^)「うん。」
( ・e・)「私が後で説明するから。亀だめだから。」
ノノ*^ー^)「ううん。」
小さな声で否定するもスルーされてましたw


4、デリカシーとかポリシーとか
心理テストのコーナー。
目の前に城があるとして、いくつの部屋があるか。
A, 1~10
B, 11~15
C, 16~20
d, 21以上
从 ` ヮ´)「おっけ~。」
( ・e・)「おっけ?田中っち決定。」
ノノ*^ー^)「え、どうしよっかな。う~ん…」
静かに悩む亀井ちゃんw
( ・e・)「また亀がいつも遅いのこれ。『あと、一時間くらい待ってくれますか?』とかいうの。」
从 ` ヮ´)「なげーよ。」
ノノ*^ー^)「ちょっと静かに。」
ちょww
( ・e・)「ちょっとー。」
ノノ*^ー^)「どうしようかな。ね、ガキさーん!」
( ・e・)「もう勝手でしょー?いい?」
ノノ*^ー^)「あ、どうしよう!ちょっと待って待って。」
从 ` ヮ´)「AからDまでしかないっちゃけんさあ。」
ノノ*^ー^)「でもこれ際どいんだよ。四個ずつとかしか増えてないんだよ。」
从 ` ヮ´)「際どくないよ。」
( ・e・)「早くしなさい!」
ノノ*^ー^)「ああどうしよう。」
从 ` ヮ´)「早くしてー。もう。」
ノノ*^ー^)「それじゃあ、えっとねえ、」
( ・e・)「決まったの?」
ノノ*^ー^)「AかBなんだよね。」
細かいw
( ・e・)「じゃもう決まるね?もう田中っちと私が言ってる間に決まるね?」
ノノ*^ー^)「はい。」
( ・e・)「じゃあ田中っちは何?」
从 ` ヮ´)「スィーー!」
ノノ*^ー^)「えそんなにあるのー!?」
まじで驚いてますw
( ・e・)「私はね、ちなみにB!」
ノノ*^ー^)「じゃA!」
从 ` ヮ´)「バラバラやん。」
( ・e・)「楽しみだねー。ねえねえ、亀ちょっと一つ言っていい?私がさ、田中っちC、新垣B、亀Aって書いてんのさ、真似して書かなくていいからー。」
何やってんだw
ノノ*^ー^)「なあ~んでよー。」
ヘロヘロですw
真似がしたかったようですw
この心理テストでわかることは、ナルシスト度だそうです。
从 ` ヮ´)「うわっ!」
ノノ*^ー^)「これれいなやばいんじゃないのー?」
楽しげw
( ・e・)「これ田中っちやばいかもしれないから、じゃ亀から行こうか。」
ノノ*^ー^)「は~い!」
( ・e・)「亀、Aはナルシスト度0パーセント!」
ノノ*^ー^)「あっは!やだー!ねえそれ、ポリシーもプライドも何もない女みたいじゃない?」横文字でたw
れいな爆笑中w
( ・e・)「ねえなんでそうやってさ、横文字使いたがるの?すっごいやだー。」
ノノ*^ー^)「デリカシーとかさ。」
言ってやったぜwふーw
( ・e・)「もっと自分の好きなところを探して下さいだって。私BだからB行くよ。ナルシスト度50パーセント。自分の長所も短所もわかってる人。」
ノノ*^ー^)「あー素晴らしい。」
( ・e・)「次、田中っちいくよ?Cね、ナルシスト度80パーセント!」
ノノ*^ー^)「あはははあ。高いねえ。」
( ・e・)「ちょっぴりナルシストかも?」
从 ` ヮ´)「あら?あ、それだけ?」
Dはナルシスト度100%だそうです。
( ・e・)「ねえ亀?これはGAKI・KAME。私たちのラジオ。なんで落書きしてんの?学校じゃないんだからね。」
いつものお花かw
ノノ*^ー^)「だって…だって…」
从 ` ヮ´)「なんか、幼稚園みたいここ。」
( ・e・)「ほんとでしょー?さあ話して話してー?」
ノノ*^ー^)「だってえ、」
いかんよこのヘロヘロボイスは。
( ・e・)「亀当たってたの?」
ノノ*^ー^)「当たってない…」
静かに否定したなw
( ・e・)「あっははは!いつも否定するの、こうやって人が送ってきてくれたの。」
ノノ*^ー^)「当たってないです!」
はっきり否定w
( ・e・)「亀はね、答えを先に知りたがるの。」
从 ` ヮ´)「なんでえ?」
( ・e・)「『答えを先聞いてから始めるのが普通だよお』って。」
ガキさんここぞとばかりに日ごろの鬱憤をw
ノノ*^ー^)「だってえだってえ、わたしい、ほんとにデリカシーとか、ポリシーとか、プライドとか、」
( ・e・)「はい!えー時には亀のKYぶりを暴露するあなたからの心理テストも待っています!」
ナイススルーw


5、冷蔵庫
ラジオネームノーバイさん。
冷蔵庫が壊れていて冷凍食品は溶け、飲み物は生ぬるくなっていたと。
それにしても今回はこんばんにゃんとか、こんばんワンダフルとかがないな。
从 ` ヮ´)「うわショック!」
( ・e・)「これショックだなあ。」
ノノ*^ー^)「これでも経験あるよね。」
( ・e・)「な~い。」
ノノ*^ー^)「いや、これショックだよ。」
( ・e・)「え何。壊れてたってこと?」
ノノ*^ー^)「私の場合開けっ放し。」
( ・e・)「それ自分がいけないんじゃん。」
鋭いなw
ノノ*^ー^)「うん。」
从 ` ヮ´)「おい!」
( ・e・)「もうか~め~はー!」
ノノ*^ー^)「ちょっとだけ、氷との相性が合わなかったみたいで閉めきれてなかったんです。」
从 ` ヮ´)「相性とかの問題じゃないでしょ。」
( ・e・)「開けたら閉めるっつってんじゃん。ちゃんと閉めんの!」
ノノ*^ー^)「ガキさんの口癖は、開けたら閉める。出したら仕舞うなんだって。」
他人事のようにw
( ・e・)「で亀の口癖は開けたら開けっぱなし、出したら出しっぱなし。」
从 ` ヮ´)「あ、う、うん。」
イチャイチャし過ぎだぞガキカメw
( ・e・)「田中っちは几帳面だもんね。」
ノノ*^ー^)「だってれいなに怒られたことあるもん。だらしない!」
从 ` ヮ´)「あ、ほんと。怒ったっけ。」
ノノ*^ー^)「おぼえてない!覚えてないの?」
从 ` ヮ´)「覚えてない。いつ?」
ノノ*^ー^)「うそー。えっとね、あれは確か3年前の事だったかな。」
从 ` ヮ´)「絶対嘘!絶対嘘!」
( ・e・)「ほんとね適当なんだってこうやって。この上の空みたいな。どっか見て。」
ノノ*^ー^)「ほら香港かハワイかどっかですよ。」
香港だったら3年前ではないだろw
ノノ*^ー^)「お部屋が汚くてガキさんかれいながさ、『絵里、もうちょっと片付けようよ』って。」
从 ` ヮ´)「うける。」
( ・e・)「だからさ、冷蔵庫も自分じゃない。このね、ノーバイさんは壊れちゃってたんだよ。何の前触れもなく。それしょうがないじゃん。」
ノノ*^ー^)「しょうがなーい。」
从 ` ヮ´)「絵里は、自分のせいで食品が溶けとったんですよね。」
ノノ*^ー^)「そう。そしたらもう、冷凍食品とかアイスとかもうドッロドロ。これはねえ、後から持ち直しが効かないんですよ。」
( ・e・)「亀っていっつもこうなん。BEポジティブでね、皆さんをポジティブにさせるためにアドバイスを言うのにね、絶対共感とかね、自分の方がよくなったりとか。」
从 ` ヮ´)「へ~。だめやん。」
( ・e・)「だめやん。」
ノノ*^ー^)「ちょ~っと待ってください。みんなして、えりをいじめる。」
またヘロヘロですw
( ・e・)「助けてみたいな顔しないでー。」
ノノ*^ー^)「だからあ分かりました。一ヶ月おきに来て貰うんですよ。チェックしに。」
( ・e・)「誰に。」
ノノ*^ー^)「う~んと。でん…電気屋さん?電気屋さんに来てもらって、ちゃんとチェックしてもらうんです。そうしたら大丈夫です。」
( ・e・)「でもさあ、そうやって他人事で言うけどさ、そんな出来る?一ヵ月毎にさ。」
ノノ*^ー^)「う~ん。そうだねえ。」
もう曲ったw
横でこのやりとりを静かに笑うれいながまたいいですなw
結局いつものようにガキさんが綺麗にまとめてましたw


6、大人だから言い返しますよ?
ラジオネーム、オージーリバーさん。
エアコンの冷気が長時間直撃し腹を壊すが、自分の都合でエアコンを止めるわけにもいかず悩んでいると。
从 ` ヮ´)「これわかる!」
( ・e・)「田中っちわかるねー。」
从 ` ヮ´)「れいなも凄い寒がりやけん、移動の車の中とかでみんな乗っとうけん、れいなだけが寒いけん消してとも言えないし。」
ノノ*^ー^)「でも何かとみんなで協力してさあ、やってるよね。」
从 ` ヮ´)「まあね。中間取ったりとかね。」
ノノ*^ー^)「そうそう。」
和む声ですなあ。
从 ` ヮ´)「れいなは上着を持ち歩いたりとか」
( ・e・)「あ、それ偉い!私たちもそうだけど団体行動だし、そりゃ暑い人もいれば田中っちみたいに寒がりな人もいるし。そうだね、それいいね。いい事言ったー。」
从 ` ヮ´)「やった!」
ノノ*^ー^)「イエーー!」
( ・e・)「ピースでましたあ。こういうこと言って欲しいわけよ。」
ノノ*^ー^)「えりも今から言おうと思ってたんですよ。だからあ、」
( ・e・)「あっはは!なによお。」
ノノ*^ー^)「だからあ、ちょっと見せてください?」
( ・e・)「何を見せんの~?」
ノノ*^ー^)「えっとだからあ、」
从 ` ヮ´)「うん。」
ノノ*^ー^)「そうだかられいなが言ったように上着は持参して、で、これは絶対にいい方向に進みます。」
えwww
ガキさんれいな失笑w
ノノ*^ー^)「だってだって、周りは大人ですよ。大人ですよ。だから『寒いんでえ、風があたるんでえ、ちょっと考えません?ちょっくらー。』」
ちょっくらww
( ・e・)「絶対むかつくと思うそれは。」
ノノ*^ー^)「そういう風に言えば皆、『あ、ごめん。今までそれに気づいてあげられなかった。』っていうので絶対状況はえりにかわるはず。」
亀井ちゃん視点かw
从 ` ヮ´)「でも俺は暑い、私は暑いって言ったらどうする?」
ノノ*^ー^)「私は寒い。」
怒り気味にw
从 ` ヮ´)「ふふ言い返す!」
( ・e・)「言い返すんだ!」
ノノ*^ー^)「でえ、絶対大丈夫ですよ。」
( ・e・)「ほんと?さっきの田中っちので一番まとまったんだからいいじゃん、それ言わなくて。」
从 ` ヮ´)「カーディガンとか薄い荷物にならないものを持ち歩いて。」
ノノ*^ー^)「そう!」
( ・e・)「いいこといった。」
結局亀井ちゃんの提案は大方不採用w


7、泣きべそ亀
( ・e・)「どうだった?GAKI・KAMEに初めて来てくれて」
从 ` ヮ´)「凄い、短い!」
( ・e・)「そうなのよー。あっという間なのよー。」
从 ` ヮ´)「でも一つ思ったのが、ガキさんはえらい。すごい!」
溜めて言ったなw
( ・e・)「やったー!褒められちゃったー!」
ノノ*^ー^)「なんで最後にそういうこと言うのー?」
从 ` ヮ´)「こんなあ、」
ノノ*^ー^)「こんな?」
从 ` ヮ´)「こんな亀井絵里さんを、うまくフォローしてまとめて、いつも凄い。」
( ・e・)「思うでしょ?こうやって言ってくれる人がいるから私頑張れる。」
ノノ*^ー^)「いやー、結構ガキさんも苦労するんだよー。」
他人事かw
( ・e・)「あははは!ねえねえ、そう思ってるんだったらさ、ちゃんともっとさあ、しようよ。」
ノノ*^ー^)「あ~~ごめんなさいごめんなさい!」
必死w
( ・e・)「こうやって最後謝って終わるんだよー。」
从 ` ヮ´)「いつも?」
ノノ*^ー^)「こうやって最後、ニンって笑うの。うっふっふっふ。」
最後に笑うのは亀井ちゃんってなw
从 ` ヮ´)「凄いやりづらーい。」
( ・e・)「やり辛いでしょー。これちょっと辛いよ亀と二人じゃ!って時に、また是非来て!」
从 ` ヮ´)「是非!助っ人ってか、もう絵里と変わってあげたいくらい。」
ノノ*^ー^)「はあ~~あ~~。う~~~ふふ~~!」
泣いたフリか!
ノノ*^ー^)「う~~~。四面楚歌~。」
从 ` ヮ´)「うわ、寒っ!」
( ・e・)「寒っ!何でこうやって盛り上がってる時に寒いこというの?」
ノノ*^ー^)「うははは!」
( ・e・)「アンケートに書いてあったけど、こうやって寒いこと言ってみんなが『うわ~…』とかいうのが、『ふっ。勝った。』とか思うんですって!」
ノノ*^ー^)「イーヒヒヒ。」
从 ` ヮ´)「石川さんみたい。」
ノノ*^ー^)「なんかね、勝ち誇った感じするのー!」
( ・e・)「ねー、勝ち誇っちゃったんだよねー。」
ノノ*^ー^)「うん!そう!」
亀井ちゃんが面白かった逆につまらないw

いや長かった。
どれも面白かったもんで、ほとんど書き起こした。
おつかれいな自分と言わせてくれ。
おつかめ自分と言わせてくれ。

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