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 「豊葦原の瑞穂のジュマペール」
(とよあしはらのみずほのじゅまぺーる)


  管理人のにほんざると申しますv(*´Д`)

 このブログは亀井絵里さんが出演されたテレビ番組や、DVD等の映像を
 キャプ画した画像と共にピックアップすることをメインとしていました。

 亀井絵里さんが卒業された現在は、ロケ聖地巡りのレポや、駄文の更新をしています。
 かなりサボっていますが、今後ものんびりと更新して参ります。
 尚、レポは身内向けに更新したmixiよりコピペしたものもあり
 読み苦しい表現があるかと思います。予めご了承ください。

 モーニング娘。を卒業された亀井絵里さんへ[2011/01/22 22:30]

 なぜ亀井絵里なのか[2011/05/13 18:26]

 亀井さんの卒業と共に、にほんざるも現場を卒業しました。
 いつかまた会えると信じ、のんびり気長に復活の日を待つばかり。

 亀井絵里は永遠の愛の形!


Category for  [亀井絵里 ]

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あれから8年。そして亀井絵里さん30歳のバースデイ! 

本日は亀井絵里さん30歳のお誕生日です。
おめでとうございます!

モーニング娘。を卒業されて、その後の20代は、どんな日々でしたか?
いいことばかりではなかったかもしれない。
けれどどんなことも経験して、きっとまた1つ成長して良い女化しているのだろうと思います。
出来る女なんてならなくていい。
亀井さんは人に甘えられるところが1つ大きい長所なんだ。
そうしながらも、その人を笑顔にし、癒しを与えるんだ。
だからそのままでいい。
それが亀井さん的な良い女で、そこをファンは好きになったんだ。
30代もそんな素敵な亀井さんでいてください。
お節介だけど、素敵な相手と出会うことが出来、一緒になってもらえたらと思う。
そんな幸せを亀井さんに感じてほしい。
亀井さんの幸せが何よりの希望。
そんな報告が待ち遠しい。
お節介ごめんだし。


12月15日。
亀井絵里さんの卒業から8年です。
にほんざるは14日から東京入りで、センチメンタル浸りモードとなりました。


まずは毎年恒例の和泉多摩川。
今年も行ってきた。
夕日に染まる亀井さんの面影を感じに。

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夕日に染まる・・・・・
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夕日に・・・えっと・・・・あれ?
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完全に失敗したーーー!!!!
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家で洗濯2回まわしてからのんびり家出て新幹線乗って。
悠長に駅弁食べて、越後湯沢はさすがに雪が降ってるな~、なんて。
真っすぐ和泉多摩川向かって、小田急線乗り換えて。
あれ?小田急って地下こんなに走るっけ?なんか暗いななあ・・・
顔上げてびっくり。

もう日が落ちとるがな!!!(^v^)


全ては私の責任です。
関東とは言え、日の入り時間は新潟と大して変わらんね。
初めての大失敗だ。


夕日で浸れないからって、ただでは帰らない。
アルストでコーヒーを淹れて浸ろう!!
寒いし風強いし。
鼻水出て来たし。
何やってんのこの人、不審者。
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和泉多摩川の夜景に乾杯。
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こんな寒空で何やってんのっていう。
なんだかもう面白くなってきて、浸るどころではなかったな。(笑)
大失敗だが、それでも今年も来られた。
亀井さんは名前も覚えていないような、卒業前のロケ地の1つでしかないのかもしれない。
それでもにほんざるにとっては、誰がなんと言おうとここが一番の聖地なのだ。
だから年に1度は来ないと、亀井さんとの繋がりが薄れて行くような、そんなことを勝手に感じている。
今年は東京に来る機会もなく、ギリギリとなってしまった。
それでも来れたことで、なんだかモヤモヤが晴れた。
それで十分。自己満足さ。


この日は中野サンプラザに宿泊。
建て直しが決まったようだし、もう一度泊まっておきたかった。
この場所はさすがに浸れた。
ありがとう中野サンプラザ。
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部屋からヲタを高みの見物したものさ。
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2日目はハロモニ@の街ブラ巡り。
今回は三軒茶屋の回と、三ノ輪・南千住の回へ。
例によってガッツリ更新する日は来るのか来ないのか。
もう溜まり過ぎてて無理や。

少しだけ。

すべり屋!じゃなくて、シベリヤの店、永楽堂は閉店していました。
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メンバーが食べた焼き鳥の店は苦戦しました。
雰囲気的に似ている肉屋は違う場所にあり、なんだか違和感を感じたのですが、一往復して帰ってきたら左のオバタの看板に気付きました。
肉屋は野菜屋になっていました。
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たこ焼きパワーブレンドTANAKAさんは健在。
店主の超能力に簡単にかかってしまう亀井さんは、良い仕事していましたね!
れいなも正直でよい!(笑)
藤本美貴味を「硬い!」と表現したさゆも最高!!
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放送回の画像が掲載されていて、なんだ嬉しかった。
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1人でハフハフとたこ焼きを食べていたら、店主さんが「どこからきたの?」と気さくに声をかけてくれた。
超能力を試してもらったり、撮影時のことや、その後おじさんファンがよく来たこととか話してくれた。
記念のツーショットも応じてくれた。
感謝です。

紙飛行機を飛ばした公園まではとにかく歩いた!
ブラブラして偶然出会った体にしてはやたらと遠く、の割に撮れ高もイマイチで、ロケ地巡りプレーヤー泣かせである(笑)
今までで一番歩行距離が伸びたロケ地となりました(笑)
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ラスト、三ノ輪ラムネの店は、放送にも出ていた店主宮岡さんの死去により、長い歴史に幕をおろしたそうです。
建物も跡形もなく、なんだか切なくなった。
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この頃の亀井さんの黒髪美少女っぷりたるや・・・(*´д`*)アハァ

夜は飯窪さんの卒コン前夜。
入ってないけど、仲間に会いに。
そうそう、12月15日に指原さんが卒業を発表しましたね。
公には言わないけど、そういうことなのは分かっている(笑)
さすがやで。
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ノノ*^ー^)「じゃ、これで」
卒業メモリアルDVDmp4_004148114

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人にやさしくなろう 

定期的に見て心を洗浄させてもらう動画がある。

亀井絵里 - YOUR SONG~青春宣誓~


こんな素晴らしい歌を、素晴らしい歌声と表情で、卒業目前にファンに向けて歌う。
歌い終わったあとの幸せそうな表情にもグッとくる。
こんな人だから、俺はこんなにもファンになったのだろうと。
今でも涙がこみ上げる。
もっと聞きたかった。見たかった。
いつかまた見られる。
信じている。

今年の12月で卒業から8年になる。
亀井さんのモーニング娘。での活動期間と同じ年月も過ぎる。
こうやってさるはあれからの年数を数えてばかりで、少し女々しいなとも思う。
数えてしまうのだから仕方がない。
でもこの8年は区切りになるかな。

これだけの年月が過ぎて、やっとにほんざるも他に熱中出来る趣味を見つけた(笑)
スノボだのジムだのプールだの、美貴様の趣味探しかよってほどいろいろ試したけど、なかなかハマれる程にはならないもので
そんなさるが亀井さんのおかげですごせたヲタ活の濃密で散財な時間は、いい冥土の土産だなと。
いや死なないし、会社の健康診断も連続でA判定だけど。
何が言いたいって、人生の中で純粋に自然に熱中出来るものがあったってのは、自分にとっては大きいこと。

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※さすがにエクストリームアイロニングはしなかった。


亀井さんは、今元気にしているのだろうか。
小春とジュンジュンと食事に行ったのはもう1年も前になるのか。
それ以降のことは特に情報サイトも見ないし、入ってこない。
便りがないのは良い便りと思えばいいのか。

何もなければないで、何かあるのだろうかと心配になるもので。
勝手に心配したところで、何もならないんですけどね。
何もないということは放っておいてほしいということだろうし
詮索しないのが本当のファンとしてのマナーだろう。
元気でいてほしい。
ただ遠くから思い馳せるだけ。


今年は亀井さんの年齢的にも節目になる。
女性の三十路突入を祝うのは違うが、生誕30年としては何かしたい。
早めに休みを申請しよう。
いや休みを決める人でしたワタシ。
何か、どこか、特別な、う~む。
何しよう?
亀井さんファン1000人くらい集めてワールドワイドに誕生日会でどや。

そんなネットワークなかった(笑)


あれから7年。和泉多摩川へ。 

昨日は12月15日。

7年前の2010年、横浜アリーナにて、亀井絵里、ジュンジュン、リンリンの卒業コンサートが行われた。
亀井絵里ファンにとって、にほんざるにとって、特別な日。
あれから7年が経ちましたね。
仕事でカリカリしがちなにほんざるですが、この日だけは穏やかにね。(笑)
あと12月23日ね。

7年も経ったなんて信じられないくらい、横アリのあの日を遠い昔に感じない。
怖いもんだね。
相変わらず無趣味状態なのがいけないのかな。
時間だけが急速に過ぎていくぞ。(´ー`)


今年は工藤遥推しの連れに連れられて、何度かライブを観に行った。
相変わらずパフォーマンスがめっちゃかっこよくて、自ずと好きな歌とか出来て
2011年以降の楽曲をレンタルして聴きまくった。
やっぱ好きなんだなと思う。モーニング娘。のコンサートが。
歴史とか、ハロプロとか、背負うものが大きいからか
妥協なんて1つも許さない意識の高さを感じる。
他より高貴なグループに感じてしまうのだ。
それだけ堂々としているし、貫録がある。

先日の工藤さんの卒業ライブは、家でスカパーで見た。
一番最後が「涙ッチ」なわけだが、完全にライサバ横アリが重なった。
バズーカ砲のタイミングも完全に一致で、もう脳内はライサバだった。
家で1人合唱してたら、あら不思議、目からさっき呑んだサッポロ黒ラベルが出て来た。
沁みるぜ・・・
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7年の間、亀井さんは一体何していただろうか。
何も知らない。
考えても仕方がない。
このまま何も知ることもなく、永遠に亀井さんに会えないのかもしれないとか考えると
正直かなり悲しいし切ない。
こんなことを思いながらまた1年1年と重ねていくのだろう。
にほんざるも、なんとか他に打ち込めるものをそろそろ見つけないといけないですね。


昨日行ったわけではないが、先日半年ぶりに和泉多摩川に行ってきた。


初冬の雪国から
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紅葉真っ盛りの和泉多摩川に到着。景色の違いたるや(笑)
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駅前のモニュメント。
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多摩川河川敷に向かう前によく立ち寄ってコーヒーとおやつを買っていたセブンが、閉店していた。
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河川敷へ向かう道。ここも季節の色がよく表れます。
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多摩川に到着。天気がよいので真っすぐ撮影ポイントまで向かわず、川べりまで散歩。
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何度も通ううちに興味を持って、多摩川決壊についても調べたものです。
悲しい歴史を乗り越えて、今は人々の憩いの地となり、そして亀井絵里という天使が舞い降りた奇跡の河川敷。
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卒業メモリアルDVDの撮影ポイント。
三角屋根の真正面を目印に。
ここから撮ると全く同じ写真が撮れるのです。
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少し引いた場所から。
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いつもの亀井絵里プレイリストを聴いて、歌って、ボーっとして。
今回は短く1時間だけ。
リフレッシュ。ありがとう。また来ます。
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和泉多摩川から真っすぐ渋谷へ。
モーニング娘。20周年のミュージアムへ。
等身大パネルのこの3人の並びは強いな。
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ふくちゃん、亀マーク付き!
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亀井絵里は永遠の愛の形
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夜はプラチナ期ヲタ仲間でパーリー。
亀井さんが出会わせてくれた大切な仲間。
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そして亀小田ヲタ部屋でレベルの高い写真集をまじろぎもせず凝視し、目を酷使してから良い眠りに。
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来週は亀井さんの29歳の誕生日だ。
今は、それどころじゃないのかな・・・
落ち込んでいないだろうか。
誕生日は誕生日として、良い一日を過ごしてくれていたらなと願うばかり。

おやすえりりん。

卒業以来の亀井さんの声!! 

泣いたっ!!•。゚(゚´Д`゚)゚。



とりあえず、ゆーちゅーぶから拝借。

まず第一に感じたこと。


変わってない!!(;´д⊂)

当然だよね。
人の声なんてそうそう変わるものじゃないよね。
でもなんか、とにかく嬉しくて。
あの声、あの笑い方。
特に小春の「ジュンジュンおかえり」の前に聞こえる「ぶくぶくぷーぷぷー」は亀井さんだよな?
(ジュンジュンのようですね…スマホで見たらジュンジュンの口動いてました。)

最後の「かめい」の声。
懐かしい。
その声から発せられる「かめい」の3文字。
自己紹介で何度聞いてきたか分からない、なんでもない普通の3文字。
なのに、卒業以来6年と8か月ぶりともなれば、感動でしかない。

今年の1月に吉澤さんのブログに顔を隠した状態で登場して
それからもう7カ月だ。
最後に顔出しで登場した日なんてどれだけ昔だろう。
最近じゃ亀井さんに似た横顔の画像がもし亀板に登場して
どうせ別人だろうと思いながら、本当に亀井さんなのかもしれないと思ってしまう自分がいて
「亀井さんも、ラーメンをこんな風にのぞきそうだなあ(*´д`*)」なんて、たまに画像見て妄想して


そうさ末期だ。
間違いねえ。


そこにきて、まさかの肉声。
考えもしなかった。
胸アツした。
目頭が熱くなりすぎて燃えるようだ。


Kamei Eri, Kusumi Koharu, Li Chun, Junjun-728433

ジュンジュン、ありがとう。
小春、ありがとう。

この3人ってのも、なんだか自然な感じがしていいよなあ。
今はみんな大人になっただろうけど
当時は小春もジュンジュンも我が道行くスタイルで
そんな2人を受け入れる寛容さを持った亀井さんは、よく遊ばれていたよなあ(笑)

全く知らなかったんだけど、ジュンジュン日本語でインスタやっていたんだな。
俺の印象では、卒業後もリンリンはメンバーと連絡取り合ってて
ジュンジュンは過去を振り返らずさっぱりと中国に向けての発信オンリーと思っていた。
インスタみたら、娘。のことにも触れるし
日本のファンも相変わらず大事にしていることが分かった。
なんだか冷たいなと思ってしまっていたことに、申し訳ない気持ちになった。
忘れちゃいないんだな。
そりゃそうか!


亀井さんの肉声が久しぶりに聞けた2017年。
どこかの会場で出会えている人は会話もしているのだろうけど
その機会はにほんざるにはなかった。
また声が聞けるなんてな。
ほんと泣ける。

いつか普通に聞ける日が来るのだろうか。
信じているさ。
にほんざるが信じなくて誰が信じる。
みんなも信じている。
いや、いいんだ、亀井さんの負担になるなら戻らなくても(;´瓜`)
どっちやねん!(;´瓜`)(;´瓜`)(;´瓜`)


これからもにほんざるは亀井絵里さんだけを思い待ち続けています。

亀井さん、卒業後のメッセージ 

「完全燃焼しました。

完全燃焼ってこういうこと言うんだなぁ。

本当に私、幸せだった。

そして今も幸せ。

15日、みなさんがくれた幸せがいっぱいあるから絵里は明日も明後日もその次の日もずっとずっーと幸せです。

みんながとっても輝いていた!
絵里ももっともっと輝きたいと思った!
みんなの本気のがんばれをたくさんもらった。
もう絶対絶対忘れない。
時間がたてば記憶はうすれていくものならそれはそう受けとめるしかないけど、だけど、心の中にみんながいる。
いつでもどんなときでも。

薬に頼らず、焦らず、真剣に自分と向き合っていきます。約束します。
ごめんね、約束とか重い言葉つかって(^o^;
でもね、約束する!
一生懸命生きていきます!

そうすればステージにたってた自分のように輝けるはず!


元気ピカッピカッ♪
本当に本当にありがとうございました!!」




ポケモーかな。
なんとなくmixiを久しぶりに開いて自分の日記を見返していたら、亀井さんの卒業後の貴重なメッセージが。
ポケモーはガラケー時代に登録していた。
セキュリティ設定があり保存も出来ず、もう見ることが出来ないんですよね。
亀井さんのポケポケとしたコメントや日記が見られる貴重な場所だというに
なんとかしてデータ保存するべきだったなあ。
もちろんダウンロードしたボイスも聴けません。


でも、このメッセージだけでも書き起こしていた自分、ナイスだぜ。

えりりん、焦らずに、マイペースに、幸せな毎日を過ごして下さい!!


にほんざるより、本気のがんばれ!!!


そしてブログを見に来てくれている方がいましたら、新年明けましておめでとうございます。
今年も豊葦原の瑞穂のジュマペールをよろしくお願い致します(^J^)

今年の目標は亀井さんに会いたい。
亀井さんに会いたい。
亀井さんに会いたい。


ただの願望。



「修”娘。”旅行 in 京都」ロケ地巡りへ向けて 

にほんざる、ついにこの日がやってきました。

写真集「THANKS」の付録DVDであり
亀井絵里ファンなら一度は訪れたいまさに聖地、、、

「修”娘。”旅行 in 京都」のロケ地巡りです!!

って、まだ行ってないんですけどね(笑)
高鳴る鼓動を抑えきれない。

のぞみの予約初日に仕事のあと新潟駅まで行ってきたのだが
13号車13E席が既に取られていていきなり出鼻挫かれたのは内緒。
くそうJR東海め!カード作らないとネットで座席指定出来ないなんてひどいぞ!
えきねっとみたいに誰でも予約できるようにしてくれーー!!


ふ、過ぎた話さ。


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亀井さんが卒業を間近に控え、毎日忙しい日々を送るなか
なんとかスケジュールのぽっかり空いた1日を使って京都へ卒業旅行へ行くという内容。
スタッフが付いているわけで結局仕事ではあるが
そんな貴重な1日を本当にリラックスした表情をして楽しむ亀井絵里さん。
京都の雰囲気もあってか、なんだかとても大人びた印象を受け
こんなに成長して巣立っていくんだなあと、ため息の連続であります。


撮影時期は秋。
あれから4度秋が通り過ぎた。
どうしてもタイミングが合わず、行くことが叶わなかった。
5度目の秋。
5年越しにやっと夢がかないます。


撮影日はいったいいつ頃なのだろうと、映像の細かい部分まで見たが判明出来ず
亀井さんの服装や、紅葉具合から予想して恐らく10月下旬から11月初旬ではないかと。
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そんなわけで11月初旬に行こうと決めたわけだが、、実際今現在の秋を体感してみると
ちょっと遅かったなという感じがします。
亀井さんは紅葉していない京都の木々に苦笑いするような映像もありましたから
10月中旬くらいでもよかったように思う。
これから巡る予定のある人に参考になるように。


ちなみに昨日撮影で使われた南禅寺さんのHPで紅葉の状況がアップされた。
そこまで真っ赤かな時期ではないようで良かった(;´瓜`)
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最後の鴨川でのファンへのメッセージは何度見てもグッときてしまう。
亀井絵里さんの人柄のにじみ出る温かなコメント。
思わずこみ上げる涙で途中言葉を詰まらせながらも、頑張って笑顔を作って伝えてくれた場所。
にほんざるはあの亀井さんの涙を流しながら作る笑顔がたまらない。
卒業発表以来、あの表情は何度も見る機会があった。
亀井さんは「泣きたくない」と言いながらも、かなり泣き虫になっていたから(笑)
亀井さんの内面の強さを感じる、そんな美しい表情だと思う。


あの場所に行って、しっとりじっとりしないことには、にほんざるも前には進めない。
過去いろんなロケ地を巡ってはいるが、やはり京都が最大のポイントなのかなと感じている。
まだ見ていない映像が1つだけあり、京都で見ようと決めていた。
まさかこんなに時間が経つとは思わなんだ(笑)

これからも特にロケ地巡りをやめるとか、他の推しを探すとか
マイクロファイバータオル仕舞うとか、ダブりまくってる写真集とかCDをブックオフに持って行くとか
車のカメのぬいぐるみ片すとか、会社のロッカーの奥に飾られている写真集持って帰るとか、、、
そういうことはないけれど(笑)

このロケ地巡りは1つの締めくくりである。

だから今回は独りで周り、十分しっとりじっとり涙流してくるわ(笑)



待っててえりりん!!!
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誰も待ってねーよ!(笑)

応答せよ 

えりりん、君は今どんな26歳を過ごしているのかい。

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卒業から4年半。


仕事をしていたりするのだろうか。

家の手伝いをして、料理の腕を上げていたりするのだろうか。

いろんな出会いや、新しい経験を重ねているのだろうか。


26歳。

顔付きもまた大人っぽくなっているのだろう。



元気でやってるのかな。

世界のアホ亀らしく、ぽけぽけしているのかな。


さゆとはハワイ卒業旅行とか行ってそうだな。
ハワイ好きだもんな。





妄想キモヲタ、いいかげん自重しましょうか。


娘。としての経験は、今でも宝のような思い出であろう。
亀井さんは結構熱い人だから、口に出さずともふと熱い想いがよみがえったりしているのだろう。


おっとそれは俺か。


今でもライサバの曲が流れると、あの頃と同じようにノレてしまう。
振りコピ、推しジャンのタイミング、掛け声。
馬鹿みたいに全公演見に行ったからな。
遠くで見ていた知人に引かれる程出来あがっていた。
あれ以上に汗まみれになって楽しめるライブはこれから一生ないだろう。



俺がこれだけ覚えているのだから
亀井さんもまだまだ踊れてしまうのだろう。


そんな亀井さんを想像し、踊っている時の楽しそうな顔を思い出す。


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泣ける。゚(゚´Д`゚)゚。



おやすえりりん。

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